昨日まで道端に残っていた雪のかたまりが 今朝は消えていた。 誰かが崩したのかどうかはわからないけど 三叉路のすみっこの雪。消えた。 もうすぐ花の季節が来る。
さて、ご飯を食べよう、てとこで 昨日、持ってる本を読み終わってしまってたことに気がつく。 大概のお店は一人で入れますが それには本がないと不可能なことに思い至る。 手持ちぶたさんでダメなんだよ。どーも。 んで、家に帰りゃぁなんぼでも本なんかあるのに (重量的に)軽そうな文庫本1冊無理やり購入。 ポール・オースター「幽霊たち」 これはもーけもの。 120ページの短編(中編?)ですが、残り20ページくらいしかないです。 オースター、いいかも。 他のも読んでみるかな。
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