会社のバイトの子が、お父さんの仕事の関係で イタリア旅行に1週間行ってきたとかで、お土産をもらったんですよ。 チョコレートとちっちゃいカンカンのキャンディー。 しばらくしたら同僚が、そのバイトの子が席をはずした隙に 「ちゃいさん、これ食った?」 と、カンカンを差し出してきたんです。 うんにゃ。まだだよ〜、と言ったら、食ってみそ、フタをあけて勧めてきました。 これは・・・なんか見覚えのある質感と匂いの黒いキャンディー・・・。
・・・リコリスだ(^^;
昨年、わざわざ遠征してきた方々に吐き気をもよおさせてしまったアレです。 しかも、何か香辛料が加味されているらしく、 舌にぴりぴりした刺激が・・・(++) カッツェンのリコリスキャンディーは、私、相変わらず食ってますが これは、さしもの私もやばかったです(^^; つか、ちょっとやわらかめのグミっぽいのと 5mm×7mm角くらいのハードキャンディータイプがあって ハードタイプが激やば。 仁丹(すーすーしないやつ)とカッツェンのリコリスを一緒に食ったような感じ。 甘いっつか苦いっつかどことなく毒っぽいような・・・(^^; なんでこれが普通にお菓子屋においてあるんだイタリア!
眠気覚ましの気付に効きそうなんで、ちょこちょこ食ってますけどね(^^;
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