通勤途中の道の真ん中に、落花生が一個落ちていた。 昨日の鬼退治のなごりか?
うちの母の父ちゃん。(私は会えなかったじーちゃんである) 「年の数よりいっぱい豆食べっと幽霊出っさげてのー。」 年の数より多く豆を食うと幽霊が出るからな) と、子供たち(母やその兄弟)に教える人であったそうな。 そんで、翌日の朝 「きんな、豆食いすぎだの誰だー。幽霊出はたぞー。」 (昨日、豆余計に食ったの誰だ。幽霊が出たぞ) とも、言う人であったそうな。 母の実家は寺である。 怖いって(^^;
人間の異性の好みと言うものは3歳くらいまでに確立されるそうです。 その原型と言うものは、一番接する機会が多い人を元にしています。 と、言うことは。 男の子は「母」女の子は「父」が理想のタイプになりえるわけです。 母は言います。 「そー言えばうちのパパ(私の父)は父ちゃんに似てるかもしれない・・・。」 怖いって・・・(^^;
世の思春期の少女たちよ。父親を邪険にするでない。 あなたの彼氏はお父さんに似ている。かもしれない・・・。
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