| 2001年12月11日(火) |
5×2平方ミリメートル。 |
数日前から左足小指の爪が何かに引っかかる感じがしてたんですが さっき靴下脱いで、なにげに爪触ったら なぜか爪が動く(^^; えっ?!と思ってめがねをかけてよくよく見たら ただでさえ小さい小指の爪、題の通り5mm幅2�伉后� 皮膚に張りついた薄い小さな1片を残して 根元からなくなっておりました(((((((^^; なんで〜(汗 ぶつけた憶えもないのに、いつの間になくなったんだろう〜?? なんか、こーゆーものって気づくと痛くなりません?(^^; なーんか残った1片が今にもはがれそうだったので いきなりベリっと取れるよりはと思って、はがそうとしたんですが やっぱり、こんなちっちゃくてもくっついてるもんはくっついてるので これ、はがしたら、まさに「生爪をはがす」という状態なわけで 痛くて取れませんでした。取り敢えずバンソーコーでカバー。 でね。不思議に思ったんだけど。 なんで、これだけ指の皮膚、というか肉にぺったりくっついてるのに 爪は伸びるの? じわ〜りじわ〜り動いてくから痛くないのかしら? ちょと、謎であります。
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