とっとっとの日記
団地妻(二人の子持ち)の日常。
旦那は元気で留守がいい。
でも子どもを風呂には入れてくれ。

2004年10月05日(火) 最近気になる古巣のこと

今日は風が強くて、もう台風が来たのかと思いましたよ。

横殴りの風、晴れたり曇ったりの天気。

しかし何故、曇っているからと干していた布団をしまった途端晴れやがるのでしょうか?




腹の子の分の耳付き帽子ができあがりましたよ。
なかなかの出来ですが、模様がちょっとずれてるのは内緒です。



郵政公社のニュースがでるとつい、耳を傾けてしまいます。
以前のバイト先でお世話になった人たちがいるので気になるのです。
それと同じことで、道端に指向紙(葬儀の案内板『○○家こちら』)が立っているとつい見てしまう。


ちょっと前にゆうパックが重さからサイズに料金変更、さらに10月から(だったかな?)再配達の受付時間が午後8時までになり、年賀状の配達が2日にも行われるとか・・・

集配課の皆様、ご愁傷さまです。
そして小包担当の方、成仏してください(合掌)

私がバイトしていた頃に、再配達の受付が午後7時までになったのですが、その時もすったもんだがありまして、全然現場のことがわかっていない状態で「こうしろ、ああしろ」と簡単にモノを言ってくるやつ等に引っ掻き回され、しわ寄せは結局下っ端の私達にくるわけで・・・


私はバイトなんじゃ〜(`◇´#


と何度叫びそうになったことか。

新しい機械が入れば入ったで、実際使う人には教えずに、何にもしない上司に(またこれが理解してない)説明し、稼動し始めてから不具合が発覚。しょうがないので、以前の方法と新しい方法と両方で作業することになり二度手間。

段取り悪い。



民営化が進む中、いろいろと変更箇所がニュースで流れますが、実際業務に携わる人たちが知らなかったというのはよくありました。

それとも私がいたとこだけでしょうか?

まあ、私はゆうパックの制限重量が30�圓砲覆訌阿房�めましたが。
つうか、女の細腕で30�圓六�てないよ。私は20�圓�限界でした。





私が居たところは郵便課内でも(勝手に)武闘派と呼んでいたところ。立場がバイトでも、理不尽なことには上司でもお客でも戦うぜ!!←いいのか?でも実際バイトの方が職員より詳しかったり・・・
いうなれば、前線基地の最前線でやりあってました。
それだけに、しわ寄せがくるのもここだったので、皆どうしているのか心配です。

変更するのはいいけれど、きちんとシュミレーションしたり、現場の意見を聞いたりしてくれればいいのだけれど・・・












いつもぶっつけ本番。やりっぱなしだからな・・・


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