響鬼ですよね。 丁度10話分溜まったので、DVDにしました。まとめて観るとこれまたいいんです。今回の話も良かったなぁ。 あの轟鬼の戦った後のソロライブは単にノリノリで弾いていたのではなく、いっぱいいっぱいで戦っているから、ちゃんと清められていないのではないか…と、戦った場所を清める為に弾いていたんですね。 轟鬼くんの不安というか、いっぱいいっぱいな部分が現れていて、でも、誠実さも描かれていて、とても好きな話でしたが、まだDAの扱いが荒いんだよね。彼のサポートに斬鬼さんがなるって事で、よくなってくるかな。 斬鬼さんが引退したから、もう出番がないかと思っていたので、めちゃくちゃ嬉しい。渋くてかっこいいんです、斬鬼さん。 そして、今回笑いにされてしまった響鬼さんのかっこいい姿をそろそろ見たいです。
さて、義経も見たんだけれど、阿部ちゃんいいですねぇ。この間の「空中ブランコ」の役も嵌ってたましたが、渋い役も合うんだなぁ。 声が渋いし、顔も渋いから余計に嵌るんだけれど、だからこそおちゃらけた役だとギャップが面白い。「アンティーク」のカゲ役もかなり好きだった。 「姑獲鳥の夏」ではあのエノさんを演じるという事で、観に行くぞ!!
ニュースでパチスロに嵌る女性の特集をしていて、プロとして毎日通っている人と、趣味で通っている人が紹介されていた。 2人ともまだ20代で、プロとして毎日通っている人は親元に、趣味で通っている人は婚約者と同棲していた。 親元にいる人は会社務めをしようとしたけれど、研修中に馴染めなくて辞めてしまったとか。だからって、どうしてパチプロ… 親はいいようには思っていないみたいだけれど、別に止めない。家をみたら結構裕福そうな家でした。だからなのかな。甘やかされて育ちましたって感じの人で「迷惑をかけてないから」とか「酷い負けはしていないから」と何の悪びれもなく。 迷惑をかけていないというわけではないようだけれど、心配はかけてるよなぁ… しかも、実家に住んでいる。迷惑かけてないけれど、世話になっているわけだよなぁ。なのに、それか… なんて感じてしまったわけさ。 婚約者と住んでいる人はプロとしているわけではないけれど、結構通っているみたいで、これからは控えないと…とは思ってて「月に1度やれれば…いや、週に1度…いや、3日に1度なら…」って増えてるやん!! 止められないんだね… その人はかなり負けている人で、でも、それは他の人ならば服や欲しいものを買っているのをパチスロにつぎ込んでいるだけだと言う。 月に何十万もつぎ込んでるって「他の人ならば服や欲しいものに使っている」レベルじゃねぇだろう(苦笑) あ〜〜やっぱパチスロとかに嵌る人は苦手だなぁ。
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