でいり〜りり
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おおきなてのひらわ りりのあたまおそっとなでていきました かたから、せなかから りりのりんかくおたしかめていくのね
おしごとなので、へーき
こころまでわさわれないから
ふれたい、とおもってくれたそのきもち それだけ
こころまでのきょりわ はてしなくとおいから
りりのしごとがいきかたなのよ って りりのたたずまいお ほめてくれるひとがいて
いろんなしごとおするちゃんすにめぐまれていることお あらためてしったり。
さわられることわ おせんされることでわないし
ふれてもきっと りりのことわからないとおもうのね
ただ
りりにふれたあとのそのひとわ
きれいに さっぱりと なにかがぬけていくのです
じぶんのおもいこみや かってさに じぶんではらおたてて いきばのないはずかしさや いきどおりや むじゅんにくるしんで
りりわただ ほほえんで みつめているだけ
じぶんでじぶんをきれいにしていく さぎょう
それおたすけるのが りりのしごとです
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