| フェスプリぷれい日記 その4 |
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こんばんわ、ひかるです。 今日はお昼過ぎから教習に行ってきました。ちなみに今日も学科のみ。 明日ははじめての技能です!緊張してきた・・・(笑)
フェスプリ日記もかなりお久しぶり。 今はバネさんをプレイ中です。バネさんほんとにいい人。でもあそこまでお笑いが好きだとは知りませんでした(笑)
さて、ではそろそろリョーマのプレイ日記に戻りたいと思います!
8月27日 そろそろ中盤にさしかかってきました。 だんだんリョーマとの仲も、狙い通りに深まってきてます!
荷物を持っている私。重たくて誰か知り合いがいたら手伝ってもらおうと辺りを探してみると そこに偶然リョーマ発見!(きっとリョーマレーダーか何かがたってるに違いない)
でもどうやら、誰かと話してるらしい。
リョーマ「・・・だいたいアンタ、なんでこんな暇なこと思いついたの?」 跡部「アーン?学園祭のことか?」
ま た 跡 部 さ ん だ 。
実はこの2人、かなり仲がいいんじゃ・・・(疑惑浮上) 2人はもちろん私に気づくことなく話を続けます(そしてそれを見守る私/笑)
リョーマ「他にないでしょ。俺、こんなことしてるよりテニスしたいんだけど」
このリョーマの言葉に落ち込む私。そりゃあ、落ち込むよね。こんなに学園祭の準備頑張ってるのに。 実際私も聞いててちょっと凹んだ(…)リョーマがテニスしたい気持ちも十分わかるけど・・・
やっぱり私と恋愛してくれなくちゃ(�瑤修辰繊�)
リョーマ「あ、先輩」 神崎「え、あ・・・」
リョーマ「先輩、いつからそこにいたの。もしかしてさっきの話・・・」
どうしよう。リョーマに気づかれました。ものすごく気まずいです(…) そんな気まずい2人をみはからってか、跡部さんが声をかけてくれました。
跡部「その腕章、運営委員か。確か名前は・・・」 神崎「あ、はい。青学2年の神崎です」
跡部「確かテニス部担当だったな」 リョーマ「なんでアンタが知ってんのさ」
・・・あれ、テニス部担当?この学園祭ってテニス部以外も参加してるんですか? テニス部にしか興味がないので、全然知らなかったんですけど(笑)
にしても、これはちょっとやきもちリョーマ?
跡部「俺様は運営委員長なんでね。おい、樺地。運んでやれ」 神崎「あの、でも、私の仕事ですし、学校も違うし」
持ってくれるのは樺地なんですけどね(笑) それでもやっぱり跡部さんにときめいてしまいました。樺地、ごめん(…)
跡部「気にするな。まぁ、確かに他校の手伝いをするのはよくないが・・・ここに青学の生徒は乗り気でないテニス部員しかいないもんでな」 リョーマ「・・・っ、なんだよ、それ」
ごめん、リョーマ。ちょっと跡部さんにときめいた。
さすがにこれはリョーマもなんだよって言いたくなるよな・・・。聞いてるこっちとしては、正直かなり複雑です。 うん、でも跡部さんの言ってることは間違ってないのでリョーマも反論できません。
跡部「事実じゃねぇのか?アーン?」 リョーマ「・・・貸して、俺が運ぶ」
神崎「リョーマくん?」 リョーマ「ほら、行くよ」
神崎「あ、あの、ありがとうございました。失礼します」
最後まで礼儀正しい私。見習わなくちゃと、いつも思います(…) で、私たちが行ったあとにぼそりと跡部さんが言うんですよ。
跡部「テニスは一人前でも、他の部分はまだまだガキだな。なぁ、樺地」
それがまた跡部さんらしくて、でもなんかいいなーと思いました。 跡部さんね、すごい。かっこいいよ。ほんとに、大人〜って感じで。
そして、リョーマと私はというと。嫌なら私が運ぶからと、必死になってリョーマに言う私。 なんだかものすごくせつないです。本気で困った。どうしようかと思った。
リョーマ「嫌じゃない。ついでにさっきのは本心じゃない」 神崎「え・・・ほんとに?」
リョーマ「変なこと言って悪かったって思ってる」
ほんとすごい、このゲーム。私今、ほんとにリョーマに恋してる。 すごいとしか言いようがないですよ。甘酸っぱい気持ち?とでも言えばいいんでしょうか。
で、極めつけは、リョーマのこの一言。
リョーマ「俺、先輩より力ある。・・・もっと頼ってよ」
�堯福陰◆院─法�!
え、え??!!ちょ、どうしよ!え?え・・?何、リョーマ?!
・・・どうしよう(今日どうしようって言いすぎ)素でときめいてしまった。
さっきの跡部さんのときめきと比べたらめじゃないよ・・・。 やっぱり私、リョーマが好きなんだなー。改めて思ってしまった。
今回はあまりにも長くなってしまったので、今日はここで終わりにしておきます(笑) 次プレイ日記が書けるのは、あさってかな?(てか、書けるといいな)
拍手くださったかた、ありがとうございました! こんなもんなのかなぁ・・・。 |
| 2006年02月01日(水) |
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