余談ですけど。
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2002年03月18日(月) 毛の思い出。


あれは中学の時デシタ。
少し毛深いオトコノコがいて、
半パンからのぞく足がモジャっとしていました。

オンナノコたちが気味悪がっていて、
そのオトコノコは気にしていたみたいでした。


毛なんてダレでも生えるんだし、
本人の性格にはカンケイないし、
どんな毛だとしても
ぜんぜん気にするコトじゃないのに。


…と、髪を切り過ぎたいまの私は思ってマス。

…余談ですけど。


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