| 真性の音楽と偽者の音楽 |
というタイトルで論文を一つ書こうかな、なんて思っています。 もちろん偽者が悪いというわけでもないけれど、 消費されるための音楽よりは魂に残る音楽が好きかな。 ということで今日はいろんな人とお話しをする機会が持てました。 面白い人、穏やかな人、情熱的な人、いろんなタイプの人が 音楽という一つの事に力を集約させて素晴らしい物が 出来上がっていくということは奇跡と言っても差し支えない そんな気がします。そしてそんな音に出会うことも奇跡です。 だから音楽を聴くのはやめられない。
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2003年05月30日(金)
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