インストールの挽歌〜最終章〜

今日は代理のシフトで朝から出勤。
朝早くに出発なので一本早く乗って電車で睡眠時間を稼ぐことに。
するとやってしまいました。起きるとバッチシ「南草津」!
でも意外にも南草津は初めてだったりする。
草津はよくあるんだが…寝過ごしの王座決定戦に出れるな。
まぁ、一本早いからバスの時間は大丈夫だと思い、
瀬田に戻ると……バスが来ない!
休校日ダイヤで土曜にもしっかりと来るはずのバスが来ない!
待てど暮らせど来ない…おらぁ帝○バス!
勝手に運休するんじゃねぇ!これは法的措置とったら
賠償金取られるぞ!田舎のバス会社の癖して高い料金取りやがって!
てめぇら怠けてるぞ痛い目にあうぞ、そのうち。
まぁ、怒りはそこで置いておいて、勤務先に連絡。
良かった、怒ってないみたい。が、しかし…
勤務先に着くなり「○○君手伝ってくれる?」
「え?」…………すっかりと目をつけられていました。
まぁ、二日も同じ事してたら慣れるわな。
ということで今日は本拠地二号館のインストール!
しかも今日は仲の良いSEさんがついてくれるぞ!!
しかもSEさんの技術によってわざわざアドレスを一台一台入力しなくても
大丈夫だぁ〜〜〜。嗚呼、技術って素晴らしい。
しかし、自動で教室のパソコンが一斉に点いたり消えたりするのは
見ていて壮観ですな。思わずホラー映画の撮影技術に使えるのでは?
と思ってしまったりして。
ということで地道なインストール作業も終了。
帰りに物珍しげにマック卵まんセットを買って帰る自分でした。
2002年03月30日(土)

Dag Soliloquize / tsuyo