車検のため車を車検業者のところに持っていった。
手続を終えて代車を取りに行ったら、軽自動車ながらピカピカの車! 前回の車検の時は、「この車本当に動くの?」って言いたくなるくらい オンボロで10万�勸幣總�ってるカローラをあてがわれたことを思うと格段の進歩。
しかも乗ってみたら、まだたった2万�劼靴�走ってないことが判明。
「こんな新しい車が代車になるなってラッキー」なんて思いつつ帰宅して 車を正面からマジマジと見て腑に落ちた。
・・・これって今をときめく三○車だ!
たぶん、業者と○菱との間で以下のようなやりとりが繰り広げられたに 違いない。
業者「ねえねえ、お宅も今色々大変でしょう。代車用に何台か買ってもいいよ」
三○「うわあ、ありがとうございます!ぜひ」
業者「じゃあ、1台××万円でよろしく」
○菱「え"〜〜〜〜、それじゃあ完全に赤字ですよ〜」
業者「え、でもお宅もあんまり販売台数落ち込んだら困るでしょう。 うちみたいにたくさん買うところってあんまりないんじゃないの??」
三○「・・・・・・。」
こんなところにまで例の事件の余波が(断定)。
しかし、「炎上したらどうしよう」なんて思いながら運転するのは 精神衛生上著しくよくないので、たとえぼろい車でも早く自分の車が 返ってきてほしいなあ。
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