サボテンは歌う。

2004年09月05日(日) こんな余波。

車検のため車を車検業者のところに持っていった。

手続を終えて代車を取りに行ったら、軽自動車ながらピカピカの車!
前回の車検の時は、「この車本当に動くの?」って言いたくなるくらい
オンボロで10万�勸幣總�ってるカローラをあてがわれたことを思うと格段の進歩。

しかも乗ってみたら、まだたった2万�劼靴�走ってないことが判明。

「こんな新しい車が代車になるなってラッキー」なんて思いつつ帰宅して
車を正面からマジマジと見て腑に落ちた。


・・・これって今をときめく三○車だ!


たぶん、業者と○菱との間で以下のようなやりとりが繰り広げられたに
違いない。


業者「ねえねえ、お宅も今色々大変でしょう。代車用に何台か買ってもいいよ」

三○「うわあ、ありがとうございます!ぜひ」

業者「じゃあ、1台××万円でよろしく」

○菱「え"〜〜〜〜、それじゃあ完全に赤字ですよ〜」

業者「え、でもお宅もあんまり販売台数落ち込んだら困るでしょう。
うちみたいにたくさん買うところってあんまりないんじゃないの??」

三○「・・・・・・。」



こんなところにまで例の事件の余波が(断定)。

しかし、「炎上したらどうしよう」なんて思いながら運転するのは
精神衛生上著しくよくないので、たとえぼろい車でも早く自分の車が
返ってきてほしいなあ。


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