日々、ポケットへつめこんでおいたこと。
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| 2005年10月14日(金) |
板尾さんはまだ可児にいた。 |
今日は健康診断でした。無事、健康でした。 視力もちゃんと1.0はあったので安心しました。わたしは手術で視力を上げた為、下がっていたら本当にショックです。ほぼ毎日、家でも職場でもパソコンを使うし、すごく目は使っていると思うので、下がっていたらどうしよという不安は、いつもいつもあるのです。ヨカッタ。
睡眠時間が少ないのと運動をしないというのとで、スーパーマリオみたいなドクターに、毎日30分は歩きなさいと言われました。あなたが50歳、60歳になっても、ひょいひょい階段が上がれるようにって。 わたしだって、運動の必要性はうすうす感じていましたよ。やはり空手を習おうかな。どなたか一緒に体験入学行きませんか?ヨガでもいいよ。
早速歩こうと思い、名駅から伏見までてくてく。 でもその途中にKAKOがあるんだなぁ。わたし、ここ大好き。つい休憩です。 静かで、ていねいで、おいしい。やはりばっちりなお店です。いつまでもぼんやりできるもの。今日は、カボチャのパイとアイスコーヒーで、窓の外眺めてぼけー。メール打ったり、手紙を書いたり。 そういうことがわたしには必要で、そうやって過ごさせてくれる場所がこういうお店なのですね。心の呼吸を整えるのよ。
お店を出ても良い天気で、なんだかわからないけど気持ちが今日の空まで高まっていて、地下鉄の駅まで走りました。
久しぶりにご縁ですを見ました。家にいる時はたいがい見るけど、なかなか見れずにいました。板ガメです、わたしが見たいのは。 まだ可児にいた!!!!! なんかもう、地名しりとりのようになってきてるなぁ。愛されちゃってるもの。可笑しいよー。可児市うらやましい。
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