日々、ポケットへつめこんでおいたこと。
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| 2004年08月26日(木) |
Garden City Life |
カーネーションというバンドが好きなのですが、昔わたしが初めて買ったカーネーションのアルバムが『GIRL FRIEND ARMY』というので、今でも大好きでよく聴いています。 なんせ可愛らしいと思う。こんなひとを、いとおしいと思う。直枝政太郎さん(今は直枝政広さん)のラブソングは胸にうっとくるのです。 なんだか泣けちゃうのさ。(って、発売当時このアルバムに貼ってあったステッカーに書いてあったなぁ)
で、なんだけれど、なんでこんなに素敵なアルバムがさー、中古屋で売られているのはともかく、640円ってなんだよ〜〜〜そんな安くていいわけ?! と、ここ数日、ひとりムキムキ納得のいかないわたくしです。 売られているのはともかく…。640円のあと、800円くらいで売っている店も見つけて…。 どうやって値段てつけられるのでしょう?人気?状態? それにしても、好みもあるとは言うけれど。聴いてないひと損してるよー、もったいないってー、とくに女の子ー、聴こう!!聴くべき!!
1曲目の「Gareden City Life」は、心のベストテン上位に常にあります。わたしのなかで、ひとつのテーマとなっていると言ってもよいほど重要なうたです。
こんなに素晴らしい曲を、聴かずして大人になるな、若者よ!
ところで、秋に出るYO-KINGのアルバムのタイトルが、また素晴らしく、タイトルだけで、早くも感動しております。 『音楽とユーモアの旅』ですって。 ね、良いでしょう!?タイトルだけで言うなって?いや、わたしはマイッタよ、キング!と思いました。さすがわたしの師匠です。 そして9月のSET YOU FREEにも出るのね…。やはり行くべきかな…、だってSET YOU FREEって、正直まだちょっとこわいのです。 この前一度行って、こわくなかったけれど、またひとりであの中へ踏み込むかと思うと、やはりドキドキするのだよなぁ。 んー、でも、行こうかな。
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