日々、ポケットへつめこんでおいたこと。
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岐阜のやながせ倉庫で、クリエーターさんたちの展示+販売会みたいのがやってるらしいよ、面白そうなので行ってみようよ、と、友人が誘ってくれたので行ってみました。
しかし着いてみたら、参加している作家さんがとても少なく、ちょっと寂しかったです…。 空きスペースがいくつもあって、ここは中でお店ができるようになっているということかな、入居者募集となっていました。 わたしと友人は、空き部屋までも入り込んで、妄想ごっこ。「この壁は塗りなおさなきゃね」「レジはここね」「ここに棚置いて、並べるでしょ」「並べるってナニ?ナニ屋さんのつもりなの」「うーん、雑貨?」「わたしは絵本屋!」「じゃぁ本並べる棚ね」…とまぁ、こんな調子で。。。(笑)
k.h.iのkakさんも参加されていて、というか、kakさんがいなかったら正直本気で寂しかったなぁ; k.h.iの食器類は本当に素敵。あのコーヒーカップ、いいなぁ。お皿もお洒落。いつか一人暮らしか、結婚でもしない限りは、あぁいうものは買えないな。欲しいけど、使えないししまうスペースもないし。憧れだよなぁ。こんな食器でコーヒーなんか入れて、ゆっくり過ごす生活。
茶屋赤鰐へ行ってみました。かき氷が有名なんだって。きなこと黒蜜のかき氷とわらびもち三色アイス添えを、半分ずつにしていただきました。 おいしかったのは三色アイスの桜!桜もちのような、塩分の効いた味なのだけど、おいしいの!びっくりした。 かき氷も、きなこの味も黒蜜の味もちゃんとして、とてもおいしかったです。行ってよかった〜。 他にも気になるメニューがいっぱいありました。生桃のかき氷とかね。またいつか行きましょう。
それにしても車で聴く用に、友人が用意してくれた音楽。ユーミンの『天国のドア』と永井真理子でした☆わーっ好きだったー、懐かしい! 彼女とは小5のときがたぶんいちばんよく遊んでいたんだけど、ユーミンと永井真理子は当時わたしたちが好きだった2人なのです!とくにユーミンはわたしがこの『天国のドア』の歌詞カードをノートに丸写しにして、彼女にプレゼントをしていたほど…(笑。なにやってんのかしらね、あんまり覚えてないんだけど。友人宅に、そのノートは今もあるらしい☆大汗;)。 永井真理子は可愛かったよなぁ。初めてわたしが髪をショートにしたのも小5だったのだけど、美容師さんに永井真理子みたいにしてもらった記憶があります。“ミラクルガール”大好きだったなー。
ユーミンも永井真理子も、今もちゃんとうたえるわたしたちがすごい(笑)。好きなものってつよいのね。なつかしゅうございました。
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