日々、ポケットへつめこんでおいたこと。
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| 2004年02月01日(日) |
ロフェルへやっと行けた! |
なんか書きたいことがいろいろあって、内容が日付けと追い付いてないのですが、これから書くのは31日のこと。
白川公園の近くにロフェルというカフェがあるのですが、わたしこのお店が大好きで。 小さいのだけど、紅茶がおいしいし(なんか、ティーポットのお茶って、2杯目、3杯目になるとどんどん濃く苦くなってくるのに、ここのはあんまりそう感じないんだよー。ずっとおいしい。気のせい?そんなことはないと思う;)ケーキもおいしいし、ランチもボリュームあるし、大きな窓から見える公園の景色もいいし、置いてある本もわたし好みだし、『pooka』もあるし(なんとなく買うのがくやしいので買ってない絵本雑誌。最近は、ここで読めるからまぁいっかーという考えで買わなかったり;ははは…)。 なんていうかねー、かわいいんですよ。全部素敵。店長さんも。 あの店長さんがかなり好き。ほんとに、どっか不思議で、いいひとで、おもしろい。すごくまじめなひとなんだろうなぁとも思うけれど。ランチもケーキも定期的にメニューが変わるのですが、わたしもそんなに何度も行った事があるわけではないけれど、いつもおいしいし、ていねいだし、お店なのだから当然な事なのかもしれないけど、ひとつひとつがすごく嬉しいお店なのです。そして、ずーっとそこで、ぼんやりしていたくなる、お店から出たくなくなる。
それでもっと通いたいなぁと思っていたのですが、どうして「やっと行けた」なのかというと、お店に年賀状を出したのが、なんだかこっぱずかしくなって…(苦笑)。他にも少しお店に出したところもありますが、やっぱり恥ずかしくなって年明けなかなか行けれませんでした;勝手に送っておいてねー やらしいねー。 そしたらロフェルの店長さん、返事の年賀状を書いて下さっていて、わざわざ書いて頂いてちょっと申し訳ないなぁと思うと同時に、すーごく嬉しかったです。
かぼちゃのチーズケーキもおいしかったなぁ!たまぁにうちの母親が作ってくれるかぼちゃのスープ(大好きメニュー)にすこし似ていたけれど、かぼちゃが濃厚で、こっくりとしていて、クリームチーズの味もちゃんとするし、ほんとおいしかったなー。
今年は通うぞーロフェルさーん。
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