日々、ポケットへつめこんでおいたこと。
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2004年01月18日(日) 良いお天気の日曜日

なのに珍しく、1日中部屋にこもっていました。

ゆっくり起きて『サンドラ』を観て(今日のゲストは大西)だらだらして、母が掃除を始めたので自分の部屋に避難。

西春町のジョギング大会に中日の荒木(スキ!)が来るというので、暇だし行ってみようかと思ったけれど、会場が遠そうだったのでやめ。

最近お金使いすぎだし、CD棚もぐちゃぐちゃなので、またちょっと売りにだしましょうか…と、CD棚のチェック。ずっと聴いてないものや、もういいか、というものを少しずつ出して聴きなおしてみたり。
その中の1枚、エレファントカシマシの『明日に向かって走れ』というアルバム。ひっさしぶりに今聴いているのですが、やっぱり好きなので売っちゃうのはよそうかな。目のたまひんむいたひろじが怒るね。

あとは昨日買ってきた本を読んだり(森茉莉『貧乏サヴァラン』)、うとうと眠ったり。夢もみました。高校の同級生や小学生の頃の友達、今いっしょに働いている人、死んじゃった子、などなど大勢で食事をしている夢でした。なぜかわたしは酔ってるみたいでした。

つまりはだらしのない日曜日。
本当は行こうと思っていたところもあったのですが、こんな休日もたまには必要なのです。これが毎日だったらきっと死んじゃうけど。


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