サザエさんのイクラチャンを筆頭に、赤ちゃんと言えば「バブー」。 これって喃語のイメ−ジであって、ほんとにバブーって言うとは思ってなかった。 最近カブは「アー」「ウー」という喃語から一歩進んで「アッチャアッチャ」とか「アブアブ」とか「ハニャフニョ」とか意味不明なんだけど、ちょっと進化した喃語を喋ってる。 私に話し掛けている時もあれば、1人で何やらゴニョゴニョと喋りながら遊んでる時もあるのだけど、まぁ、話し掛けられればとりあえず「なぁに〜?」と答えるようにしてる。 あとはカブの話した言葉をマネッコしたり。 で、昨日。 カブとお話しをしてたらすごいハッキリと「バブ〜」って言ったのには笑ってしまった。 もう正にイクラチャンの「バブー」だったのだ(^0^) だから何〜?って事なんだけど「ホントにバブーって言うんだ〜」ってウケた。
それにしても喋ってる言葉に意味があるのか無いのかはナゾだけど、母のヒイキ目か何か訴えてるような気がしてならない。 なんて言ってるのか知りたいなぁ〜って。 赤ちゃん語翻訳機とかあったら売れるだろうなぁ。 とはいえ、犬や猫が喋れたらちょっと恐いように 赤ちゃんもホンネを聞けたら意外と興ざめしちゃったりするのかもね。
ちゃんと意味が分かる言葉が出るまでは多分あと1年くらいあるらしいので、それまでは母の都合のイイように翻訳させて頂きます。 へへ。
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