ちいはんの衣装室。
心の奥に眠るホントの気持ち

2005年10月30日(日) 土曜の出来事。

昨日の話。
夜(正しくは一昨日夜だが)
Yくんからメルきた。
「明日暇ー?」
いゃ、暇てか…夜ゎバイトですが(苦笑)
「近所の友達ん家でオールしてるから朝行くね」

は?!

ちょっと待った�◆�
急いで出て来たから部屋汚いし!

帰って慌てて片付けました。

で、こないだ久しぶりに料理をしたことを言ったら
「ちぃはんの手料理食べたい」
と来たから
まぁ社交辞令なんゎわかっていたが
朝だし…とサンドイッチを作ってみた。

したら…なかなか来ない。
なんだょおい(怒)
「あたし寝るから。来たらピンポン鳴らして」

昼1時頃

ピンポンピンポンピンポーン!

なんだょ
寝ぼけで外みたらYくん。

遅いし!てか昼やし!
あけたら、半分寝てるあたしをみて

「ちぃはん起こしちゃった?ごめんってー(笑)」

うん…
と、まぁ寝起きのかすれ声で返したが

「弁解させて?」と言われたから
「30秒だけな」
「なんだょー」
友達ん家でサッカーゲームしてたら途中で寝てたって。
11時頃起きたけどあたしがねてるやろうからってちょっと遅めに来たと。

どっちみち寝てるっちゅーねん
「早く来いよって思ったょー」
「何?ちぃはん寂しかったの?」
「(笑)うん(笑)寂しかったー」
キモ…自分(笑)


Yくんゎビデオを3つ借りて来てた。
あたしが前「今度怖いビデオ見ような!」って言ってたから。
ちゃんと何みたいか覚えてて
しかもYくんセレクトがあたしもみたかった物で
結局3本みた。

しかしYくんにゎ感心する
どんだけ近くても
「ちぃはん俺の抱き枕だなー」とかゎ言って来るけど
こないだの奴みたく襲ってはこない
まぁ彼女いるからか…
頭なでられてるのがまるで、自分の父を思い出すようですごい安心感がある。
ドキドキするけど、今まで好きになった人にゎなかった安心感。
やべぇー…心地良い

あたしゎバイトだったので
Yくんがテレビみながら寝てる時にマイペースに風呂入ったりして準備(笑)
緊張感なさすぎ(笑)
上がったら
「飯どうする?」って
こないだ作らなかったから今日ゎ作るか…と
「Yっちって嫌いなもんある?」
「え?まぢ?作るの?やるじゃん」
いゃ、難しいのゎ無理っす…
ありあわせだったが
おいしいって言ってくれた。

人前で化粧(しかも好きな人の前)嫌だったが時間なかったしやってたらガン見された
そして2人でバイト先駅までチャリで行きました。


 < むかし話  もくじ  みらい話>


ちいはん [めぇる] [ほーむへGO!] 人目のお客様

My追加