Camellia's DIARY
2009年02月19日(木)
ドアが開くと
夜10時過ぎに会社を出て、
いつものように駅で電車を待っていた。
電車が着いてドアが開き乗ろうとしたら、
「おお〜!?」
おじさんがドアのところで寝っ転がっている!
まだ上京して間もない頃、
同じように遅くに電車を待っていて、
ドアが開いたらおじさんが大の字で寝ていたのを見て、
衝撃を受けたことがあるけれど・・・
それ以来だ!
これは札幌では見たことがありません。
一応あちらも日本で5番目の大都市なんですけどね。
それだけ東京って、
たくさんの人がいて、
いろいろなことが起こっているんだなぁと実感。
Camellia

