Camellia's DIARY

2005年03月17日(木)

カウントダウン

学校側の引き止め工作も、
ようやく諦めに入ったらしく、
後任の面接が始まってるようだ。
直接後任の顔を見ること無く、
学校を去ることになるかもしれないが・・・

ついに自分が担任している1年生も、
明日で課程が修了になり、
春休みに入る。
彼らにも、
自分が学校を去ることを、
伝えなければならない。

なんて切り出そう。
どう話そう。
彼らはどう思うだろう。

やはり、
「僕は夢に向かって進みます」
これしかないかな。
納得してくれるかな。



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