製作する上で、考えたイメージのうち、どこまでを写真にするか、どこを3Dにするか、具体的な実現方法を考える過程がある。構想が漠然としていても、この段階でまとまることも多い。逆にある写真を見ていて、「これを使って作ろう」と思い付くこともある。製作する過程って一貫していないんですね。時間が限られるので、どのような形でもいいから、クリスマスカードを進めていこう。3Dも使わなきゃ、今回のものはできそうにないから。
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