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キャリアは見た目に反映される、というか仕事によって見た目は変わりますよね。 私でさえ仕事が変わるたびに通勤時の服装も違ってましたもん。 スーツを着る仕事なら、それなりに髪型やメイクに気を遣いましたけど、作業系の仕事だと、ずっとジーンズでほぼノーメイクでしたから(笑)。 でも、こだわりを持ってる人は、どんな仕事だろうとビシッと決めてますよね。 アレには感心しちゃったもん。ほんと手間暇かけてます。 やっぱり仕事や年齢に関係なく、ビシッと行かなきゃいけませんね、ビシッと。 光一さんもそう言うとる。 ゆってるけど、声のテンションはビシッとならないんですね。 それとも、これからリハとかスタジオ入りする時は服装をビシッとして行くんですかね。 楽屋にいる時からスターオーラを出しまくってキラキラしてるんですかね。 地響きがするような挨拶とか、ジャージばっかりとか、口の周りが泥棒になってたりとかしないんですかね。 いや〜そうなったら剛さんが何て思うだろ。 今度テレビに出た時に、「光一くんが楽屋入りする時から男前で、ぼくちょっとドキドキしちゃって……」なんて乙女発言する日が来るんですかね。
ふふふ、妄想って素晴らしい☆ 光一さん、期待してますよ。
さて今回はJアルの曲から「足音」が流れました。 これ好きです。 すぐに何回かリピートしたぐらい好きになりました。 しっとり系で、ちょっとオリエンタルチックな音もあり、王道的なメロディの運びかもしれませんが、大サビの盛り上がり方がすごく気持ちいいです。 いいところに乗ってくなあって感じだし、二人とも歌詞を上手く捉えた唄い方をしていて、すごくイイですね。 フルで聴くともっと感動するかもしれない。もうひと盛り上がりありそうな感じで切れてましたんで(笑)。
キンキさんってば、こういう曲をしっかり唄うようになりましたね(上から目線で申し訳ないけど)。 あと、JEで視聴ができるというので、さっき聴いてきたんですが、4曲だけでしたね。 「宝石……」と「足音」と「つばさ」と「風のソネット」。 なんか、「宝石」以外みんな似た感じ? 「つばさ」は爽やか系で、「風のソネット」はドラマチックな雰囲気を持ってそう。 今回はほんとアッパーな曲がSCしかない気がしてきましたよ。 でも二人のハーモニーいっぱいな気もするので、それはそれでとても楽しみです。 “聴かせる”アルバムかもしれませんね。
てことは、冬コンは座って聴いてMCで笑ってな感じ? これぞまさにお茶の間コン……。 それもまた一興(←本気で思ってる)。 とはいえ、光一さんソロは踊るやろなぁ。 剛さんも踊ろv(結局は踊ってほしいんやん;)。
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