| 2009年08月18日(火) |
二人どヤ! 8/17(月)編。 |
K 「はい、堂本光一でーす」 T 「どーもとの、つ〜よ〜〜し〜〜〜じゃあ」 K 「はい、今週は剛さんと二人でお送りします、ふっ」 ←すでに笑うとる。 T 「ドSやな(笑)」 K 「はっはっは、いいでしょ(笑)。こういうほうがいいでしょ?」 T 「うん(笑)」 K 「ほっとかれる感じが(笑)」 T 「適当でいいよ。適当でええねん(笑)」
いや〜OPからテンション高くていいね! ずっと笑ってるもん。 収録がライヴリハの時らしいとか。いい時に収録してくれてよかったよかった。 二人とも楽しんでお仕事してるんでしょうね〜。いい感じv
OPトークで蟹の産卵のためのボランティアの話から出たツヨ語。 「いい産卵をね、期待してるカニv」、「始めようカニ〜v」 言い方がもう可愛いったら! よく自分をわかってらっしゃる……さすがです。
テゴマスのライヴで「ベア」を使っていたというフツオタ。 K 「確かあんときって、あれだけおもろくてウケたけど。今これ聞くまで忘れてたからね。テゴマス偉いな。ある意味な」 T 「そやな。先輩を、こうアレすんの、偉いな」 K 「忘れてたもん、オレ。ベア!って。あはははははっ」 ←ツボった! T 「ベア〜って座るやつやな」 K 「改めて言う、聞くとおもろいけど」 ←息引きながら笑うてるで。 T 「クマ子がやろ?」 K 「クマ子やろ?」 T 「熊じゃないで。クマ子が」 K 「クマ子が座る時」 「「ベア〜っ」」 ←二人一緒に。楽しそうやv T 「って座ってたって話なんですよ」 K 「く、クマ、熊でもね、ベアって言わないだろし、しかも熊のくせに英語なわけやろ? そこがおもろい! ベア〜、くだらん、ほんとくだらん!」 ←笑いっぱなし! T 「ベア〜」 K 「クマ子、絶対英語ちゃうもん! 熊やもん!」 ←この言い方がめちゃくちゃ可愛い!
“光一さん大爆笑の巻”ナリよ。 忘れてたもんだから余計なんでしょうか? 思い出した途端、ツボに入りまくりで笑いが止まりませんことよ。 「そこのね、変なところがおもろい」と言ってましたけど、そりゃ熊は「ベア〜」って言わないし英語で鳴かないけども。んで剛さんが考案した“クマ子”ってキャラが座る時に「ベア〜」っていうわけでね。 でも光一さんにとっては、クマ子は英語で鳴かないし、熊なんだよね。この発想のほうが面白いですわ。 こちらとしては、光一さんがそんだけ笑うから(笑い声に)可笑しくなるのであって、「ベア〜」自体には何も笑える要素がないもんね。 ←言いきった; いつもながら光一さんの笑いのツボは剛さんの何気ない一言限定ですな。おみそれしました。
ドン引き。 K 「“男の人は魚肉ソーセージが好きなんですか?”」 T 「ん、そうですね!」 ←バッサリ。 K 「これ、これなんで引くんか意味わからんな。ええやん」 T 「ええやんな。ソーセージ食べたいんやから。でも魚肉ソーセージ好きなとこあるかもね」 K 「オレでもあんま食うことないわ」 ←あっさり。 T 「あ、そ」 ←あ、白けた(笑)。 K 「ない」 T 「じゃ、まあそういうことで」 そういうことらしいです(笑)。こういうかけあい好きですね〜。
K 「歌! なにしようか?」 T 「ジェットコースターロマンス」 ←キッパリ。 K 「ジェットコースターロマンス、どうぞ」 いつまでジェロマ押しや、君らは!
今夜も楽しみです☆
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