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一人勝手にそんな気分になっている今日この頃。 もちろんキンキさんに対して。
今週は気合い入れてラジオを聴いております。 光一さんのテンションがいつものように地を這う低音ボイスというほどでもなく、けっこうウヒャウヒャな感じで話してるのが聴いてて楽しいですね。 なんぞええことあったんでしょうか? 昔からラジオになると一人でもけっこう関西弁になってるのが好きなんですけど、何となく今週は関西弁率が高い気がして(時々オッサンになるし/笑)、こういう光一さんはかなり好きですね〜。
さてさて「妖〜あやかし〜」ですが、私の勝手な妄想の中では“和”な感じはありつつも、どっしりした重みのあるアレンジ(メロディに関しては光一さんは平均して“切なくて憂いを帯びた流動的な哀愁系”だと思ってます。……ってどんな?)を想像していたので、mirrorで言うと、「One more XXX」や「Take me to...」っぽい感じだなぁと思って、ちょっと物足りなさを感じてしまいました(↑好きなんですよ、好きな曲たちなんですけど!)。
好きなタイプの曲に違いないし、何より光一さんのコーラスアレンジはニマニマして聴いてしまいますな。 個人的にはインストが楽しみです(光一さんのコーラス好き〜)。 光一さんのボーカルに関しては、今回の「妖」は全編英語詩だったらすごくよかったんじゃないかと思いました。 まあそれだとさらに一般ウケは難しいでしょうけど(何の心配や)。 たぶんスルメソングになるなぁと思います。 聴き込むほどにツボがあれこれ見つかりそうで、早くCDでじっくり聴きたいですわ。
あと着うたが解禁になったというので、「Awaken yourself」を聴いてみました。 サビだけですけど、一聴して気に入りました。 光一さんのボーカルはアップテンポな曲のほうが好きだったりするのと、このサビって、らしさたっぷりで馴染みがあるなと思ったので無条件にGoodだったりします。
どちらもライヴで見て聴いてできる日が楽しみですわ〜vv 今週末はプレミアムで初披露ですもんね。 「Deep〜」も歌うそうで、衣裳とかどうなるんでしょう? 当時と一緒なのか、やっぱり2009版として多少アレンジされるのか、こちらも楽しみ。 2009版と言えば、「peaceful world」も聴いてみたんですが(個人的にお気に入りな曲なのでnewバージョンがどんなふうなのか楽しみにしてました)、こうきたかーなアレンジに、ちょっとテンション落ちました(笑)。 いやー悪くないけど、イメージは壊れてませんけど、なんつーか光一さんのこういうアレンジ(「消せない悲しみ…」とか)は、あんまり入り込めないんですよねー。 いやー原曲が好きだ(笑)。
ツアータイトルも決まったというライヴですが……。 追加がえらいことになってて、振りかえられたらどうしようと当落がドキドキもんですよ。 大阪のみにしぼって申し込んでるので、もしや横アリとか、まさか北海道とかになったりしたら! こーわーいーよーーー。
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