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青色封筒が届きました。 封を切ってみて、日程を確かめるべく告知用紙を取り出そうとしたら、払込用紙に隠れて水色の紙が見えたのです。 グッズのお知らせ? 早いなーと思った私は天然でしょうか? 何やら書きなぐった字が印刷されてる……げっ! 直筆のメッセージカード!?(げ!ってなんだおい;)。 よもやキンキさんでこんなFCらしい品物が同封されているとは思わず、ものごっつビックリしました(何気に辛口)。
んで、読んでからニヤニヤが止まりませんでした。 も〜なんだよ〜もう、ガラにもないことすんじゃねぇよ〜、嬉しいじゃねぇかよ〜、ちくしょう♪ (by.チョッパー) てな感じ? 光一さんもこれ書くってなったとき、照れながら困ったかなぁ。 「え〜? 何書けばいいのー? 何書こうかなぁ。んー……ま、こんなんでいっか。いいよね?」 なぁんてスタッフに言いながら書いたんでしょうかね〜。 本人テレテレ。 ファンもテレテレ。 微笑ましい関係ですなぁ(独断と偏見で妄想に突っ走りました)。 まあテレテレコンビのファンですから似て当然ですとも。
二週目の火曜どヤ。
OPで、双子がよく生まれる村の話に二人して感心してますが、どうにも会話が膨らまないのか、幻想が生まれました。 こ「どういうことなんやろね」 つ「うーん」 こ「謎を解き明かしてる途中なんだ」 つ「なるほど」 こ「双子、そう会わないよ?」 つ「会わないよね」 こ「…………」 つ「…………」 つ「時が止まりましたよ? イリュージョンですね」 ええなぁ、この間(ま)の感じ。 きっと二人して目を合わせてるんでしょうね。 んで、ふにゃふにゃぁと笑ってるんでしょ? そこ映像で見させて。 次の“ふつおた”なんか特に!
以前に13歳の少女が剛さんが可愛いと褒め称えたメールをくれたそうで、今度は16歳の女子が「私もです!」と、剛さん可愛いメールを送ってきたそうな。 それを臆面もなく読むご本人。 聴いててちょっと砂吐くかと思いましたが。 これをもしも光一さんが読んだとしたら……悶死する自信があります。 「剛さんの笑った時にできる目尻のシワが可愛くて口元は時々ツンツンしたくなる感じが好きです」 どーよ、コレ。 本人が読むと寒いけど、相方さんだったら絶対「イヤンv」でしょ(腐っとる)。 でもですね、こんな内容を本人が読んでるのを聴かされて、どう反応すればええんやと、半ばぶっきらぼうにしゃべってる光一さんが聴けたのは「ムフフv」でした(幸せだね〜)。 その反応をまとめてみました(剛さんの切り返しは省きます)。
「何? そんなハガキ? そんなメール? あっそ、よかったね。ああそう、よかったなぁ。うん。よかったなぁ。いや、そら人それぞれやろな。よかったよな。そやってなぁ、愛されて。愛されてよかったんじゃないか? 力が湧き出るようなメールだ、ね(噛んだ)。頑張らなあかんよ。そやってゆってくれる人がいるんだから」
文章にしたら面白みがないですけど、光一さんの、あの低音ボイスで、ぼそぼそっとした口調で、ちょっと拗ねた感じで、剛さん曰く“32歳のお父さん”みたいなしゃべりで、というのを想像していただくと限りなくリアルに近づくと思います。 聴いてる剛さんも楽しそうやv
続いての「数字王への道」では、お題が“30万7187台”でございます。 この数字は剛さんの車の所有台数だそうですよ。 こ「そんなに持ってる?」 つ「冗談抜きで持ってますね。大変ですよ、土地だけでも」 こ「何の数字やろなー」 さらっとスルーしたよ、光一さん(笑)。 オモロー。 答えは“公衆電話の台数”だそうです。
その後、光一さんがメール募集の告知をしようと「面白い数字…」と言い出したら、「でした!」って剛さん、ちょーっと間違えた相槌を打ったのですが、それからもずっと「でした」を繰り返してて可愛かったです。
ポエムは剛さん曰く、「客観視できるATM」のお話でした(笑)。 なるほど、そういうことやなと納得できました。 二人してATM気分になってる感じが楽しいやね。 ささ、今夜で最後の二人どヤ。また二ヶ月後までお預けですかね(寂しいぞ)。 忘れずセッティングして寝ます。
いや〜今日はいっぱい書きました。満足! あ、拍手コメントのお返事は明日書きますね; いつもありがとうごさいます〜。
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