| 2009年04月15日(水) |
「この子」呼ばわり。 |
あーっ! OPトークが切れとる!(泣)。 火曜日は失敗するなぁ。前の二人トークもちゃんと録れなかった気がする……。 とりあえず本編は聴けました。 光一さんが剛さんのことを「この子」と言ったのを聴いてジタバタしました。 光一さんの声が甘くなっとるなぁ。剛さんの食いつかない態度はわざとだな。狙っとるな(何をだ)。
いやはや、すっかり本来の調子を取り戻している二人の雰囲気が楽しすぎます。 ここのところ一人の剛さんを見聴きしてると、ふわふわと可愛くて、しゃべりも甘えっ子になっているので、光一さんと一緒だとやけに男前に聴こえてドキドキしますよ。 そんで光一さんが甘々な空気を出してて雪崩てるだろうと思われる口調なのが面白いです。 剛さん、嫁なのになぁ。 ああでも嫁だからこそ旦那の言動をしっかり見てないと、と腹が据わるのかしら? しかもそっけない対応で逆に旦那のテンションを上げたろうとしている気がします(妄想万歳)。
EDのポエムで、剛さんが光一さんのことを「やけにエピソードに食いつく」と言ってましたが、それはOPでもそんな感じだったということでしょうか? それならちゃんとレポを読みに行かなくてはね。
「音楽戦士」をざっと見ました。 のっけから、“本来は、あんまりしゃべらない暗い子なんだ”というテンションで始まりましたけど、個人的にはその入り方けっこう好きでした。 ボソボソしゃべりながら、くふくふ笑ってる感じは、可愛くって好きなんですが、やはり“語り”に入られると「あわわわ」と早送ってしまいます。 それにしても剛さんってば18年間ずっとホームシックなんだね。 どうしても馴染めない、自分の居場所はここじゃない。 そういう感じって“住む”以外にもけっこうあるものですけどね。 私の場合は仕事(つまり職場)でそう感じてしまうと転職の原因になりますから。 あと「引きこもります」にも共感しちゃうな(笑)。 引きこもりって楽しいもん。 必要以上に人と会わず、自分の好きなことだけしていられる生活なんて夢のようだわ。 でも働いてる限り、それは到底無理な話ですからね〜。
……いけないいけない。話が逸れてますわ。 とにもかくにも今の剛さんのビジュアルは眼の保養になるってことで話をまとめさせていただきます。 西野くんの隣だと、ますますちんまく見えて、とても三十路になったとは思えません。 これがまた光一さんが隣だと、おんなじような衣裳で髪型でも印象が違って見えるんだろうなぁ。 ツーショがみーたーいー。 せめて兄弟でもっと絡んでおくれ(願)。
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