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新しいモデムが届いてセッティングをしてみるも、中々ワイヤレスで繋がらなくて四苦八苦しました。 何が悪かったのやら、とにかく色々いじっているうちに、いつのまにか繋がったという(苦笑)、メカ音痴には大変な作業でございました。
で、繋がって一番に確かめたのが“剛 紫”さんのサイト。 始動したことはわかっても詳細がイマイチ掴めなかったので、急いでポチッとなをしてみると……。
「おー綺麗な空やなぁ。つよっさんが撮ったというヤツか?」 呑気に青く澄んだ空の写真に癒されていたら、サイト住人のセルフポートレートが現われましたよ。
「!!!!!」
……少なくとも↑ぐらいビックリした。 真っ白なシーツにくるまったつよっさん、いや剛 紫さん、がいましたよ。 こりゃ参った。 いつもの、可愛い、普通にテレビや雑誌で見る剛さんじゃないですか。 エンドリケリ・プレゼンツの頃は、たくさんの色に囲まれて凝ったデザインで装っていたのに、今回は最近ドル誌で語っていたように何も染めたりせず真っ白な状態で発信するんですね。 四年目にして虹色の世界から抜け出しちゃったのかぁ。 あちこち宇宙を旅して、あらゆる視点を持ち得て哲学した結果、地に足をつけようと思ったのかな。 踏みしめた大地から見上げた空に、これから何を思い描いていくのでしょ。 サイトの説明文が随分シンプルになってますね。 個人的に“現実に息切れを起こしている”状態だったりするので、リセットできるものなら、空を眺め、自分の中を見つめて、描きたいと思いましたよ。 ……ああ何だかんだと感化されとる。
さて、曲タイトルを見ていると、相変わらずな感性が飛び交ってますが、今回は和の要素が多分に盛り込まれているらしいので、FUNKとの融合がどんなふうに表現されているのか楽しみです。 たぶんCD購入まで聴けないだろうから、のんびり待つとします。 そしてライヴは一回だけは行きたいと思っているんですが、現実が許してくれるかどうか、厳しいかなぁ。
とりあえず来週にはエンドリ最後のDVDが届くはずなので、どっぷり浸かって乗り切りたいと思います。 その後は、ろくろーくんが待ってるしね!
んで、光一さんはSHOCK何事もなく頑張ってらっしゃいますかしら? レポ巡りしませんと。
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