| 2009年01月24日(土) |
一応、おすましさん? |
雑誌ラッシュの中、厳選して購入した「オリ☆スタ」と「Bi-Weeklyぴあ」ですが、どちらも光一さんの顔が怖い; 写真はTV誌のほうがよっぽど萌えるなぁと思いましたよ(ライフはたまらん! あの構図がめちゃ好き! 剛さんが後ろから威嚇してるおかげで光一さんの表情がやわらかい。やっぱ欲しいなぁ)。
特にオリ☆スタは「何見てんねん」と言わんばかりにガン垂れとる。 いやもちろん本人にそんな気はなく、いつもどおりの感覚なんでしょうけど、表紙見て「あらー険しい顔」、中身も「カメラからそっぽ向いてばっかだなー」、そして最後の振り向きツーショでは「ついてくんな」とキャプションをつけたいくらい大笑いしてしまいました。 ありゃファンじゃなかったら笑えないかもしれないよ? まあでも、光一さんって眉の描き方で表情が違ってくるなと思う時があるので、今回は「新曲☆夜・露・死・苦!」な意気込みの表れなのだなと解釈しました(違)。
テキストはソフトでしたね〜。 新曲については他の雑誌と内容は変わりませんでしたけど、タイトルの約束にちなんで、光一さんは簡単に約束しないタイプですよね?という質問に対し、「文字にすると比重が重くなるじゃないですか。実現できなかった場合、期待を裏切ることになるかもしれない」との答えに、自分を顧みて落ち込んだ; まったくその通りで、有言実行できないのであれば最初から口にしちゃいけないんですよね。傍迷惑なだけだから。 サイトの更新にしても予告はしないでおこうと決めました(苦笑)。
片や剛さんはというと、写真はすべてナチュラルで笑ってないのにほわほわしていて可愛らしいです。 こちらは顔立ちが功を奏してますな。まあるい輪郭にくりくり眼が全部カメラ目線です。 でもキャプションを想像してみると、表紙から順に「お〜、なんや?」、「あれ? なにしてんの?」、「どしたん?」、「あ、そう」、「ふ〜ん」、「それで?」、「あ、まだおったん?」ていう……(笑)。 どれもある意味そっけない返答をしてそうな感じがします。 威嚇している旦那より前に立って先に話をつけようとしている嫁の図、とか。 いやはや面白い妄想ができましたわ。
テキストはそんな目新しいこともなく、ただ昨日も書きましたが、最後の「今年も大阪でカウントダウン……」という言葉には大いに期待したいと思ってます。 もちろん二人オンリーアルバムも。
質問のページは、しょーもない質問がなくてよかったなぁと普通に楽しめました。 “二人で食事”は当分ないのかぁ。残念だなぁ(ガックリ)。
Bi-Weeklyぴあは最初買うつもりなくて、テキストを全部読んでやる!と意気込んで立ち読みしてたんですが、読み終えてから「買っとこ」とすんなりレジに持っていってしまいました; たいして内容に食いついたわけでもなく、写真も背中あわせはやっぱいいなぁと思っても特にツボがあったわけじゃないんですけど、何となくインタビュアーの二人の関係性をどう文章で表現しようかという心意気に一票、みたいな感じですかね。
個人的には彼らの関係を深く考えたことは一度もなくて、メディアを通して見せてくれる姿をなるべくそのまんま受け止めるようにしようと思ってるぐらいなんですよね。 そこに剛さんのいうフェイクが混じっていたとしても、そこの判別はできないわけだから、光一さんが言う「観客が見て感じた印象が“ふたり”の姿」なのだとしたら、それでオッケーじゃないと思いますしね。 何もかもを知ろうとするのは贅沢な話ですし、一部を垣間見る程度のほうが興味が尽きなくって面白いじゃないですか。 二人がどんな関係だろうと、私が見ていて楽しけりゃそれでいいのだ☆ 十年以上もハマっているという現実があるんですから(私の性格からしてものすごい快挙)。
それにしてもまた剛さんの名言が出たと思いました。 「“二人の方程式”に余計な数字や引き算や掛け算は加えないでください」 なんだか「スゲー」と思ったわ。 色んな意味で牽制しとるなと。 そんでやっぱり矢面に立とうとしているのは嫁のほうなのだなと。 嫁は強し(あ、ダジャレじゃないよ! ←あとで読み直して気づいた)。
さて明日はガックンがゲストの兄弟で楽しみなのですが、リアルタイムで見れないのが悲しい。 というのも久しぶりにミュージカルを観に行くのです。 演目は「エリザベート」。 一路さん初演以来なので、すごく楽しみです。 今回観る配役は涼風シシィと武田トートで、武田真治くんを生で見るのは初めてだからちょっとドキドキしますわ。 兄弟は月曜日のお楽しみに取っておいて、お芝居の世界に浸ってきたいと思います。
いつもたくさんの拍手、ありがとうございます! コメントレスです。
>22日 櫻さん。 こんばんは! いつもコメントありがとうございます! 「季節感のない人」ですよね〜ほんとに。 でも季節を考えると違和感はありますけど、剛さんのビジュアル的には全然アリなんですよね。確かに一般人が着こなすのは難しいでしょう。 お買い物に関しては私は全然えらくないですよ〜。 そうしないと生きていけないだけですもん。 本音は買いたくって仕方ないですから。 「限定」とか「ニューアイテム」とか「新発売」という言葉に目がないので、服とか高くつくものに関してはお店に立ち寄らないようにしているのです。 食品とかならたまに期間限定品などを買っても許されるかなと; ちなみに新曲のCDはポイントで購入しましたv 拍手小話、楽しんでいただけてよかったです。 突発的に思いついたネタですけど、最後がこじつけだけどいっかー、なんて書き逃げしました。 だけどほんとに、どんな収録後でも二人は何を話してるかなぁとメイキングが見たい気がしますね。 それではまた〜。
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