| 2008年07月31日(木) |
誰、憚りなく見せつけて |
くださいましたね〜、昨日は(のみならずツアー中ずっとかな)。 今回のMCレポはスキンシップをピックアップ。
・こめかみちゅー?
これはちょーっとわかりづらかったのですよ。 私のお席、スタンド26列だったんですが、メインステージに近いほうだったので、双眼鏡でガン見すれば、ある程度の表情は判別できたのですよ。 でもね〜、この瞬間はよくわかんなかった。後で友人に聞いて「してたの!?」って感じでした。
剛さんのギターソロから始まった、MAから光一さんへの“不満の歌”は、バンドメンバーが加わってドえらいセッションになりました。 そりゃあカッコよかったんですが、MAの二人がさすがにネタが尽きたのか、唄えなくなりまして、すると剛さんが弾きながら何気なく光一さんに寄っていき顔を近づけたので、これは光一さんに何かネタを仕込んでるなと思ったのです。 けれども剛さんってば光一さんの耳の下、首の辺りに手を添えて頭を引き寄せると耳打ちをしたんですね(ように見えた)。 光一さんも素直に聞き耳を立ててる感じ。 ところが次の瞬間、光一さんってば、ふにゃっと笑って「なにしてんねん(笑)」と剛さんから離れ、その時の剛さんの表情は……覚えてない; これ、「なにしてんねん」ってゆったのは確かだし、剛さんが耳元あたりに口を寄せたのも確かなので、何かやったのには違いないんですね。 もっと性能のいい双眼鏡に替えるべきだわと、つくづく思いました(溜息)。 それにしても、公衆の面前であっさりそゆことができるとは、すっかりオープンになっちゃって、お母さんは目頭が熱くなりそうだわ(誰がオカンやねん)。
・股間に呪いがかけられている!?
衣裳替えをした二人。しかし光一さんはちょっと困ってます。 光「これさぁ、さっき違うの渡されちゃってさ、すごいピチピチ。大丈夫かなぁ。これからがむしゃらに踊らなあかんのに」 剛「間違えてはいちゃったんでしょ。仕方ないじゃないですか」 光「違うよぉ。オレが間違えたんじゃないもん。渡されたんだからしょーがないじゃん」 しゃべりながら光一さんは、ゴールドのピチパンを触ってはつまんでみたり、股を開いてはかがんでみたりと気になって仕方ない様子。 光「踊ってて、長瀬みたいにケツ、バリンッて破けたらどうしょ」 剛「ああ〜、ありましたね」 光「あいつそのまんま最後まで出ましたからね」 すると光一さん、股間に何か見つけます(笑)。 光「あ、ああっ! これっ、ほつれてる!?」 剛「ええ!? (近づいて確認)……ほんまや」 光「うわ、ヤバイ!」 剛「これは呪いがかけられてますね」 何を思ったか、剛さん、光一さんの前に膝をついて座ると拝み出しましたよ。 光「何してるんですか(笑)」 剛「呪いがかかっとるから」 さらに光一さんに後ろを向けと手振りし、素直に反転する光一さん。 剛さんたらお尻に向かってまで拝んでます(手で祓うフリ付き)。 そして、おもむろにお尻をパーンッとはたきましたよ。 光「何してくれんねん!」 剛「いやいやこれね。背中とかさ、頑張れよって叩くじゃないですか(光一さんの背中というか肩甲骨の間をぽんぽんと励ます感じで)。そういう意味を込めて、ですよ」 剛さんからお尻を触りに行くとは、ちょっとビックリ。 この後も散々遊んでから、やっと曲にいく二人でした。
続きはまた明日〜。
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