| 2007年10月11日(木) |
もう一度と願っていました。 |
「Φ」に米倉氏が楽曲提供とな!? '98「C album」の「Natural Thang」以来、9年目でやっと巡ってきましたわ。 嬉しい嬉しいv
米倉氏が今年の夏に出した29枚目のシングルの中で、「natural thang」(何故か小文字表記なの。アレンジがカッコよくて、光一さんが踊っているのが眼に浮かびます。ちょっとスパニッシュな感じ)をセルフカバーしていて、聴いた時に「またキンキさんに書いてくれないかなぁ」と思っていたのです。 できればダンサブルな楽曲をお願いしたい。 過去に米倉氏の25枚目のシングルで「COMING SOON」とカップリングの「君がすべて」を聴いていて、キンキさんが歌って踊ってしてほしい!と想像したものです。 米倉氏の曲は基本ベースはポップスなんですけど、最近ではジャズバラードが多くて、詞も切なくて優しくてとても素敵なのです。 でもキンキさんにはバラードはもうお腹いっぱいなので(笑)、彼のもう一つの得意分野である妖しいダンスチューンナンバーを、ぜひとも書いてほしいなぁと思います。 それこそ、“哀愁路線の究極の王道”と銘打たれるぐらい突き抜けた楽曲を期待したいです。
……何だかシングルを語る勢いですが、今回のアルバムで楽しみが増えましたわv
この情報と一緒に巷では剛さんの“甘”発言が話題になっていますが、どうして私が聞いてない時に限ってそんなオイシイ話をしてるの、剛さん!(責任転嫁)。 久々の飲み会で騒いで愚痴って発散しまくって帰宅した時に、「あ、どヤ忘れてたわ」と思い出しながらも「ま、いっか」で済ませてしまった私が悪いんですね。 しかもEDでのお話らしいので週末の増刊号ではカットされる部分ですよね。そうですか。仕方ないですね。 大丈夫です。ありがたいレポを読ませていただいて妄想をフル稼働させますから(最近働きが悪いですけど;)。 次に実現した暁にはどんなメディアも逃さず網羅しますので、それこそ世間一般の人たちが「なんだ? このコンビ」と呆れるくらい色んなところで語ってほしいです。 よろしくお願いします。
……しっかし、「また誘って」な光一さんの声が聴きたい。様子が見たい。どんだけニヤけて、そしてしょぼーんとしていることでしょう。剛さんはその時、お友達と光一さんのことをどんなふうに語っていたのでしょう。「うちの相方は」を連発していたんでしょうか。「F1の話とか振ってみ? めちゃおもろいで」とかニコニコ笑顔で言ってたんでしょうか(妄想力、復活したかも)。
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