| 2007年07月08日(日) |
この冬も越えてもっと素敵になってね。 |
光一さんのハモが綺麗で一番好きなフレーズ。 この愛かたの歌詞。オタ的にどう読めばいいんだと、つまりどんなふうに邪まな妄想をすればいいんだと、正直わかんないキンキオタです; 剛さんの詞は完璧に彼女を想定しているので、そのまんま受け取ってしまうんですよね。 なので、普通にええ曲やな〜、可愛い詞やな〜目線になってしまい、萌え要素がわからないのです。 タイトルには萌えたよ。略して愛かた。=相方。お素敵v
一体何の話を書いているかというと、せっかくの10周年。 39アルバムが出ることですし、歌になぞらえて話を書くのもいいなぁと考えてみたんですが、するとやっぱりファン投票1位の愛かたをイメージして書くべきよねと思ったのです。 思ったのですけど、完璧女の子目線だし、これを剛さん目線にしたとして……アカン、真っ白; そもそも私の中では剛さんは姫ではないですからね〜。思考が可愛くとも男前な言動の持ち主なのですよ。 その昔は女の子を引っ張って行きたいタイプとか言ってましたもの。基本、そこは崩れてない気がするんだなぁ。 だからってガンガン攻める人でもないと思うし、光一さんはそう簡単に押し倒されないよなぁとも思う。 イカンイカン、マジでオタ話になってきた。 思いつきの企画は破綻するがオチですな。 急ぎ働きは後々スッキリしなかったりするようですし。←必殺仕事人(笑)。
昨夜のドラマ『必殺仕事人2007』は中々面白かったです。 必殺特有の渋さやエロさが引っ込んで爽やかな印象でございましたけども、三人のキャラがそれぞれ実際の趣味などを絡めて個性を出していましたし、なんと言っても藤田氏はさすがですね。 お菊(和久井映見さん)との絡みが一番、“らし”かった。 主水の口振りが懐かしくて、この人の裏の顔の冷徹さを垣間見てゾクゾクしましたわ。
さて、その前の『オーラの泉』もしっかりチェックしましたよ。 あの予告だけを何回リピしたことか(笑)。 光一さんの衣裳が黒ずくめで、ちょいと重い気がしましたが(夏なんだからフォーマルっぽくするのでも、どこかで色を変えてほしかったよ;)、霊現象を信じなくても、それらしい体験をしていたり、ちょっと路線は違っても不思議が大好きな人ですから、面白い話が聞けそうで楽しみです。 しかも江原さんってば、「剛さんにはどこか寛大になれるでしょ?」。 さらに美輪さん、「わかりすぎるぐらいわかってしまう、以心伝心なのよね」。 どうでしょね、これ。 私もそんなにスピリチュアルなことを信じるタイプではないですが(マイペースなB型で、一直線な蠍座で、独りが大好きなオオカミ←動物占い)、見事に真に受けてニヤけました。楽しいv 来週が待ち遠しいです。 それに『少プレ』もあるし『Mステ』に『僕音』も待っている。 二人をたくさん見られそうで嬉しいな。 これで剛さんが提案している“キンキの番組”が実現すれば万々歳ですけどね〜。 でも剛さん、ごめん。ファン参加型じゃなくていいよ。二人でラジオみたくちまちまやってくださるので充分です。二人や一般視聴者にウケが悪いものほどオタファンにとっては大変好物なので。 最近のラブファは普通の日記になっているのでとっても微笑ましいです。文章には時々カラ笑いが生じますけどね; ところで光一さんは何かやってみたいことはないのかな? シングルは出しませんの? そこはどんどんプッシュしてくださいね。
……実にまとまりのない日記でした。
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