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相変わらずPCを開いても突っ伏したまま何もできずにいる毎日であります。 今も眠いです。どヤが始まったので聴きながら書いてますが、このところラジオもまともに聴けてないので「久々〜」な感じです。 剛さんのしゃべりが元気ですな。まつぼっくりについて語ってます。けっこう熱く語ってる、と思ったら外人さんの「サムライ」の発音について語ってますよ。わけわかりません(笑)。
それはそれとして、書きたいネタはちょこちょこあるのですが、文章がまとまらないので、とりあえず先日届いたカレンダーのことを少し。 先週末にネット徘徊をしていたら、あんまり評判がよくないというか、ツーショは嬉しいけど物足りないっていう感想が多かったので、「やっぱそんなもんか〜」と思いながら見たせいか、個人的には「妄想のし甲斐があるじゃん!」なんて顔がニヤけてしまいました。 ええ、変態なのは重々承知。 この写真たちに隠れた裏を想像してこそオタ。 風景が綺麗だしね〜。 “この二人、何しに来てるんだろう?”とか、“こりゃ一緒に生活してるな?”とか、“逃避行でもしてるのか?”とか。 あまり表情のない中に色んな設定が隠されているようで、けっこう楽しい写真集でした。 あ、カレンダーだっけ? 全然機能しないよね、カレンダーとしては。 どうやって飾ろうかなぁ。紙の材質からしてポストカードっぽいので、どうにかして飾りたいものだけど。仕舞っちゃうと永遠に出さなくなりそうだから勿体無いし。 ちなみに印象に残っているというか好きな写真は、剛さんピンショットなら6月の新聞を手にしてるやつ。ボケてる指先までいい感じ。 光一さんピンショットは10月のふにゃ笑顔。 そしてツーショットは2月で、空を見上げている剛さんと、ちょっとしかめ顔で前方を見てる光一さん。何となく会話がありそうな雰囲気がしますよ。 フォトブックのほうは何だかコンサートパンフみたいなショットですね。二人とも綺麗顔で眼福です。ただ装丁がちゃちすぎるというか、カレンダーといい、ほんとに写真集として出したほうがよっぽど“らしい”感じがするなぁと思いました。
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