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昨日、コンビニに寄った時にTV誌をパラパラッと見ていて、「キンキさんの記事が何かないかなぁ」と思っていたらば、『ぴあ』にえらいもんを見つけて仰天しました。 さっきまでネットしてたんですけど、案の定話題になってましたね〜。 私にとっては生きてくうえで必須になっているアイテムが、光一さんにかかると妄想オタ嬢たちを狂喜乱舞させてしまうんですから素敵すぎます。 いやもう実際、私も見て動揺しまくりでしたから(表情には一切出てなかったはずですが妙な汗を掻いた気がする/笑)。 去年からちょこちょこかけてる姿を見せてくれてましたが、今回のが一番きましたね。 何かものすごく一癖も二癖もある曲者に見えたのですよ。 これいい意味ですよ。私にとっては好みで仕方ない印象なのです。 ただ澄ましてるだけの賢そうな御仁ではなく、あの表情からフッと唇に笑みを這わせてごらんなさい。めっちゃ妖しい、もとい怪しい男じゃあーりませんか。 今回のはデザインが良いですな。おしゃれさんに見えるし、タートルのセーターが柔和な雰囲気も加えているので、あの表情から今度は目尻を下げてふんわり笑っていただくと、あったかい空気に包まれるんじゃないかと妄想されますね。 いやー楽しいわーv(←病気)。 SHOCKと何ら関係ないお写真をありがとうございます。 よくある定番の貴公子風(王子風ともいう)より、こういう変則技は大歓迎です。 SHOCK関連の雑誌まで追いかけるのは大変なので、あまりチェックしないし買うこともないのですが(事実、ここまで萌え文章を書いておいて買っとらんし)、連載は5回あるそうなので、毎回チェックさせていただこうと思います。
その、ある時は眼鏡一つで曲者にもなれる座長の舞台が今日初日を迎えたそうで。 早いなぁ。ついこの間キンキコンが終わったのにね。 今回は相当ハードな日程らしいので、身体には気をつけて無事に千秋楽を迎えられるよう祈ってます。 それにしても斗真が見てみたかった(観劇しないので早くも過去形)。 彼の“ナンバー2”はどんなだろう。コウイチに対してどんな思いを抱いた男を演じるのか、その解釈が知りたいです。 もう映像にはしてくれないんだろうなぁ。くー見たい。
……あんまり考えすぎると悲しくなるのでやめとこう。
そうそう『硝子の少年』はここ数年ちゃんと1ハーフ歌ったことってないよね? 間奏後の二人のソロが今の彼らで聴きたいなと、今、唐突に思いました。
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