| 2006年09月05日(火) |
信念のもとに生きて死す。 |
剛さんが「愛に生きて愛に死ぬ」のなら、光一さんは「信念を貫くために生きて死ぬ」んですのね。
めざましグッジョブ!な一日のはじまりに、仕事中めくるめく妄想の旅に出ておりました。あー幸せv 『下弦の月』のPVを流してくれるとは思わなかったですよ。 先日のCDTVで流れたという話に「逃した!」と歯噛みしたもんですが、早々に一部分でも見られてよかったです。 これ、リリース予定というか、ちゃんと全編見れる機会あるんですよね? あると言ってちょーだい、光一さん。しっかり期待を持たせてるんだから!
そのちょっとだけでも見られた一部分だけでも世のキンキオタ妄想家に多大な材料を提供してくださってるわ!と、光一さんの空想力、言い換えればある種同類?的発想力(一緒にすな!)に、感謝感激致しました。 タイムスリップって、幕末の剣士って。 そして何より髪結ってるわーーーっ!!! 腰まであるっ。なーーがーーいーーっ! いやー、ほんの一瞬だった彼女が形見だかお守りだかで自分の髪を渡そうとするシーンの、斜め後ろ姿の凛々しくも美しいこと。 ここだけを一時停止してじっくり眺めた(←ヘンタイもいいとこだ;)。 殺陣のシーンは切ないな〜。 なのに、血まみれになって歯で縛ってる横顔がストイックでカッコイイとか、刀を一閃した時の姿がキレイだなぁなんて、どうしてもウットリしてしまうからダメダメですね。 きっと光一さんがテーマとして掲げた思いや意図を、あっさりうっちゃってしまうんですよ、私って。 でも光一さんは受け取る側に、どう想像しようと任せてくださる方ですからね。色々と楽しませていただいてもよろしゅうございましょう(怖っ)。 いっそね、年末とか正月に大型時代劇なんぞやりません? ヒガシだって昔、『源義経』をやりましたのよ。『新撰組』もやったっけ(沖田総司)。 総司は十代だけど、全然大丈夫。浪人姿であの美しさ。全然イケる! まあ新撰組に限りませんけども、本格的に時代劇やってみてもいいと思うんですけどね。ただ、取り組む時間があるかどうか……それが問題。
いや〜楽しいです。色々考えちゃって仕事中ニヤけること幾たびか(恥ずかしいヤツ)。 ほんとにこの人は妄想家のツボを心得ていらっしゃる。ありがとうございます。 それにね、ますますアルバムやコンサートが待ち遠しくなりました。 もう一週間後には初日ですね。ドキドキするわぁ(自分的初日はまだまだ先ですが)。
で、剛さんはお元気? 光子姫のお祝いにはいらっしゃらなかったようですが、たまにはひょこっと顔を見せてくださいな。 もうタンクには出向けない身としてはレギュラー以外見られないかと思うとちょいと寂しいですよ。
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