| 2006年06月07日(水) |
正直しんどい&獣王星。 |
☆正直しんどい・・・裏グルメメニュー
友近さんがゲスト。 終始剛さんの「んはははは」、「んふふふふ」笑いが楽しめた30分。 しょっぱなからテンション高々の友近さんに困りつつも楽しいみたいで、コントで遊んでる剛さんの笑顔満載でした。 スタジオ剛さんは「どんなキレイな女優さん呼んでくれたんか楽しみやなぁ!」とか「女優さんにしましょうよ、グルメは」言うとりますが、女優さんだと愉快なコント(有頂天ホテルの女優陣とはやってましたが)は無理だし、食べてばっかでしゃべらないんとちゃいます? それはそれで見てる側は楽しいですけど。
ロケ剛さん、頭……「ちゃん」の頃か。しかもそのジャケッツは……ひと昔前の走り屋? 友近さんはガン見ですね。気持ちはわかる。でも剛さんもけっこうまともに見てます。剛さんにまともに見られてるってどんな感じだろ(赤面ものや)。 んで早速コント。剛さんのアドリブに友近さんの返しが素晴らしいですね。さすがです。面白い(笑)。 意外と友近さん背が低いんですね。ヒールで剛さんより小さかったんで何故か感心してしまった。 さてコントの数々。 リポーターありーの、夫婦コントありーの(セリフが被った瞬間が面白かった)、モノマネオンパレード(めちゃおもろい)に、女友達、ママと客(絶妙)と、すごいな! これほんと面白かったです。 友近さんは本職だし上手いのわかりますけど、剛さんのこのノリは毎度感心させられます。時々オチがなかったりスベったりしますけども、返しの間合いとかネタの組み立て方とか、上手くやるなぁと思いますよ。 それにしてもメニューが毎度涎ものばかりで、いやですわ夜中に見るの(-_-メ)
来週はしんどい民宿ですが……う〜ん、このメンツか。剛さんが爆笑してるのは見たいですけども(基準ソコよね)。
しんどい放送後、こちらでもようやくエンドリドキュメントが流れました。そのまんま見ちゃったから本日は睡眠不足です。 やっぱいいですよね、このライブ。しかし追加……(←まだ悩み中)。
☆獣王星 Chapter 8 深層
やっぱり淡々と進んだカリムとの絡み。 何度も書いてますが、原作を読んでしまうと物足りない思いは必至です。 仕方ないと諦めてしまうのももったいないのですよ。それこそファン目線で見てしまうと、せっかくの新たな試みとして始めた声優の仕事なんだからもっとガッツリ取り組める作品(内容)だったらよかったのになと残念でならないです。 最初不安だった光一さんの声は事のほかハマってきてるし、これがせめて半年のクール(通常アニメは半年か一年かと)だったら技術も身につくしノってくるだろうになぁと思うと、ああもったいないとなるわけでして。
今回でようやくトールに笑顔が見えました。 光一さんの声も幾分トーンが高めで無邪気な部分が出てたかなと。 キャラクター的にはザギとかサードがカッコいいですね、やっぱり(笑)。特にザギ。ザギに全部持ってかれてる気がしますよ。 ようやくサードの凄みが表面化してきて作画は綺麗になってましたけど、声はもうちょっとドス効かせてくれたほうがよかったな。
あと三回ですけど かなり話がすっ飛ばされるのは予想されますが、せめて泣きのシーンだけはカットしないで! ちゃんとトールを泣かせて〜っ!(ここにこだわる私って……)。
☆音楽と人 7月号
忘れてました。そういえば5/13に取材入ってましたっけね。 写真にはアンコール後に「被写体がいいですからね」とポーズ取ってたのは載ってませんでしたが(笑)。 でもいい写真ばかりでした。そうだった髪型が後ろくるくるだったよと早くも懐かしくなったり、サンカクのピックはグッズに入れて欲しかったなぁと思ったり、ギター弾いてるのはどれもカッコよすぎでした。 テキストを読んでいて剛さんにとってエンドリプロジェクトすべてがいい具合に作用してステップアップになったことが嬉しいと思ったし、私の中でもエンドリがストンといい位置に納まったことがよかったなぁと安堵しました。 追加はどうなんだろ? まだまだ進化するのかなぁ。 早くRainbow starがっつり聴きたい。 ジャケ写を見ましたけど、両方顔が出てる〜。どっちも可愛い(困った)。
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