| 2006年03月01日(水) |
正直しんどい・・・シムソンズ四人娘。 |
勝手にゲストの総称を決めてしまいましたよ。 いくらなんでも四人の名前をタイトルには書けない。 あれ、あ、「プリティ女優」ですか。そう銘々されていたのですね。ま、いいや。平均年齢19歳と。スタジオ剛さんはヤケになってるんでしょうか(笑)。普通に若いカッコしてますよ。キャップにはエンドリマークが手描きのようです。可愛いです。ものすごい男の子に見えますよ。ええ感じです。
なーのーにー! ロケ剛さんにひっくり返りそうになりましたわ。 女の子やん。何が社長やねん。五人娘が連れ立ってスケートリンクに遊びに来ましたよ〜になってますやん。 ……五人娘は言いすぎかな。ちゃんと男の子やったよ(当たり前)。でも男の人じゃないよ(私がおばちゃんだからか?)。
ゲストのお嬢さん方。 加藤ローサちゃんを筆頭に、藤井美菜ちゃん、高橋真唯ちゃん、星井七瀬ちゃんでございます。可愛い名前だね、みんな(そこに食いつくか)。 まいまいちゃんねー、どっかで見たことある(もちろん番組で)。何だったかなぁ。
お嬢さん方のテンションに当てられてる剛さんですが、まだね、お子ちゃまの域を脱してない方々なので、戸惑ってはいるものの、ちゃんとお兄ちゃん的位置を確保できてたんじゃないでしょうか。普通、そのぐらいの距離感だと思いますよ。 MAXのときはほんと居た堪れなかったからなぁ……。彼女たちは年も近いせいか(剛さんと)、フェロモンもあの年ですでに出まくり(羨ましい;)で、剛さん自身も接待に慣れてなかったから、グダクダもいいとこでしたね。かといってスマートすぎるのも鼻につきますからね(どっちや!)。
いやはやロケ剛さんは可愛いですよ。お顔ぷっくりでも髪がいい具合にまとまってるし、あ、ラインストーンもこの頃には付いてたんですね。服もコンパクトだし、腕を組まれて歩いてる姿は全然丸く見えません。こりゃどういう効果なんでしょうね。女優さんたちが細くても大きいせいでしょうか……。
まずはカーリングをやってみようってことで。 わあ、ますますちんまりしてるよ剛さん。ウィンドブレーカーがデカイ。赤いチェックのパンツだし。 ころんころん転がってるのがさぁ、何です、あの生き物は。どこの子熊? 小じゃなくて子。何で女の子たちの間から顔出して見てても違和感ないの? 終始にっこにこしてて和みました。ありがとう(←?)。 罰ゲーム。 まいまいちゃんのキャラクター好きかも。眠い言うたり拗ねてみたり、チョッパーは似てたんじゃないですか。久しく見てないですけど。>ワンピース。 ローサちゃんは潔い子で番組を進行してくださる賢い子ですね(笑)。 対決になると相手にしてもらえなくなった剛さん。指銜えちゃったじゃない(笑)。
スープパーティー。 テンション高々なお部屋に一番似合ってたのは、やっぱ剛さんでしょ。真っ赤なジャージ着せられてぬいぐるみ抱えて……(笑い死にそうだ)。 ローサちゃんは食堂のおばちゃんかと思ったよ。割烹着みたい。 「僕を入れてくれへんかな!?」 ええな〜、蚊帳の外に追いやられてるお兄ちゃん。七瀬ちゃんと並ぶと兄妹ですね。可愛い可愛い。 で、平均年齢19歳ズに「可愛い」言われてる26歳青年。「売ってそう」って言われてる(わっはっはっ!)。赤いジャージ着てバランスボールに乗った子熊のぬいぐるみ。欲しい!(挙手)。
あ〜和みました。久々にほんわかした気分になりました。 深夜に『Coward』をエンドレスしたあとにこれを見たので妙なテンションになりましたよ。とんでもない文章で失礼しました。 来週はドリカムさん。でも見ないまま帝劇へと旅立つことになるので、来週はさらにとんでもないテンションになってることと思います。 だーー。でも今はエンドリ。脳内をエンドリが侵食してます。サイバティックでブルースでアフリカンでジャジーで和風な、ほんまどないやねんって感じの音の乱舞に翻弄されてます。ああ楽しい。 そんなところへ会報が届いて、お腹ぽってり剛さんを見て突っ伏しました。ひでー。ひでーよ、そのお腹。光一さんも陶酔したお顔ばっかりだし。このセレクトは一体(笑)。 テキストの光一さんが考えるEndless SHOCKのストーリー考察。 去年のDVDでも伝えたいと言ってらっしゃるメッセージは伝わってましたよと思いました。そういうことを意図してたんだなと、自分の解釈が間違ってなかったので安心して今年の舞台が観られそうです。 翼が今日から初日を迎えるんですね。無事に全うできることを祈ります。
あと一つ。 今朝のめざましにエンドリさん。見れてよかった。 最後にジャニさんで落とすのは何故? 衣装が最近では、あまり見られないシャツ&ジャケット(Mステのブルべりはちょっと変則的な感じ)。紫系統だったのが個人的ツボでした。カッコイイな。可愛いんだけど尖った感じもありのアンバランスさが好きです。剛さんはまとまってもらっちゃ困る。対極を常に有していただけると私のテンションが上がります(どうでもいいですね;)。
『Coward』感想は改めて。
……タイトル間違えてました。申し訳ないっす。17:15修正。
|