| 2006年02月23日(木) |
マジシャンみたいなお方が。 |
我が家にやってきましたよ。>エンドリ・カレンダー。 裏表紙がいいですな。表紙で「こんなん出ました〜」と、チビエンドリたちを整列させたものの、あっというまに、どわ〜っと散開されちゃって「あ゛ーー」ってなってる感じが面白いっす。 今回のはとってもカラフルですね。構図も色々遊んでいて、カッコイイのやら可愛いのやら盛りだくさん。やっぱりカレンダー部分のデザインが可愛いですね。エンドリ数字がよくできてる。 ちなみに鏡はゴールドでした。ゴールドっつうか黄色? 確かに脆そう。通常で使うのは無理ですわな。しかも肝心のミラーが微妙にボケてる。あの〜虫眼鏡みたいにおっきく映るやつみたいな、何か等倍でない感じがしますよ。ごめんね、エンドリさん。せっかくの付録にケチつけて(笑)。 でもねー、去年のマニキュアも妙やったのよ。ブラシがバリバリに固まっちゃってね。使ってもないのに。何もしないうちに使い物にならなくなりました; あの、付録いいから値段下げて(いやーねー、お金にばっかこだわって)。
光一さんのほうはというと、買ってません。なぜか買わないんだな〜。剛さんのも去年ひっさびさに買ったのですけどね。ピンで最初の年以来で。二人のときはずっと買ってたんですけどね〜。さすがに値段が倍かかるのは苦しいのでどちらかになってしまうんですが。 光一さんはね、静止画(って、写真ね、グラビアね)を、まともに見られないというか、じっと眺められないというか、見てるこっちがちょっと恥ずかしくなるっていうか(アホですね。恥らってどうする)。 彼は動いてるほうがいいんです。映像のほうが見てて楽しいんです。映像だったらガッツリ見れるんです。 でも剛さんはどっちも平気なんですよね〜。静止画もじぃっと眺めてられる。思わず撫でたくなるくらい愛でたくなります(変態がここに)。 この差はなんでしょね。あ、けどツーショは平気だ。何でだ、私!(笑)。
話変わって、しょーまっそが更新されましたね。 光一さん自ら舞台の経過報告をしてくれました。各所のネタバレを読んでるとハプニングもちょろちょろあったりして、肝を冷やしたそうですが、相変わらず座長は何でもないようにおっしゃいますね。 体調を崩したことも、点滴を打ったら身体が軽くなったって、それは根本的には治ってませんことよ? こちらが余計な心配せずとも、しっかり楽までやり遂げるんでしょうけど、無理は当然でも無茶はいけませんよ〜。ご自愛くださいませよ。 そして翼も交えて合わせたりしてるんですね。相手が変わると芝居も変わってくるということで、リョウバージョンも見たかったなぁと思ってしまいますが、ソロコン以来の生翼を楽しみに、DVDのツバサがどれほど進化したのか期待したいと思います。 私の初観劇は二週間を切りました。遠路はるばる参りますよ〜(当日は無事に辿り着けますように。私らのほうにハプニングがないことを祈ります)。
昨夜のどヤ。 光一さんの「言いそうになったやろ? な?」が聴きたかったよ。「ちゃう」ってゆっといて、次には「うん」ゆった剛さんの声が聴きたかったよ。 なんでカットやの〜ん。 今夜も今夜で(カットされてるかはまだわかんないですが)、これで飛行機も怖くないよ話を、剛さん聞いたってよ。 「ほらつよっさん、今から俺が話すことを聞けば怖くなくなるねん」ゆってるのがぁ〜。優しい声ですやん。 結局、聞いてもアカンという剛さんと、長くなるからという理由で却下されましたが、歌になると元気になりましたね、剛さん。flying2も好きなのか〜。でもこれ、曲自体に飛ぶイメージはないと思うのですけど。そういうシーンに使われてるから頭に浮かぶのだろうなぁと。戦車路線な感じですよね。 しかし、昨夜のすのーのBtは、ほんとに斬新でした。私ったら一度も聴いてませんでしたよ。何だか新鮮でもあったのだけど、流れた瞬間笑った。やっぱり変ですわな。かかってる間、当人たちは口ずさんだりしたんでしょうかね〜。剛さんなんかはコーラスを一緒になって歌ってそうですが、普通に聴いてたかな? どうだろうな〜(想像は尽きない)。
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