| 2006年01月19日(木) |
レトロなあたたかみ。 |
やっぱりCM遭遇率が低いな〜と今日一日テレビを見ていて思いました。 といってもテレビを見てる時間は朝ちょびっとと、夜は特別見たい番組がなければ食事の時にせいぜい一時間程度流してるだけなんですが、それにしたって翔アニィはいっぱい遭遇したのに、どういうこっちゃ。 こんなことだろうと、昨日の提供番組を一つ録っておいたのに引っかかっていてよかったです。 テレビで見ると、ほんわか加減がますます強調される気がして自然に顔が綻ぶから怖い。誰かがいる時に見たらやばいかも(ニヤニヤしてるから変な奴だと思われる)。
剛さんがその時々で表情や纏う空気や声まで違って見せてくれるのはわかっていたことだけど、今日やっとエンドリさんの曲を聴いたら(ラジオで)、「ぐぁ〜〜〜っ」と心の中で悶えた。 この歌声の人はCMの人と同一じゃなーーい。 なんか久しぶりに剛さんの世界を垣間見た気分です。 実際[si:]以来ですもんね。剛さんが作った曲を聴くのは。Hアルには自作曲を入れなかったわけだし。 しかもメロディが昔っぽい気がする(剛さん作の中で初期のもの)。アレンジは[si:]の進化版っぽいけど、ベースはロッソの雰囲気があるし……。 ああいけません。まだCD音源を聴かないうちに感想を書いちゃだめですわね。 でもでももう一つだけ。肝心の剛さんの歌声、綺 麗。 イタかろうがいいや。素直で透明感まで感じられる声です。鼻声じゃないわ(笑)。
せ、『戦車』がかかった! >どヤ! と、途中で切れた……(仕方ないけど。いや地方版だけか?)。 なんか面白かったです。ラジオで聴く『戦車』(笑)。 剛さんは曲をちゃんと聴いて気に入りましたかね?(コンでのしゃべりだとタイトルだけで気に入ってるふうに聞こえたので)。 今日の剛さんのしゃべりは男前でした。 鹿さんに「やんのか、こら」で挑むそうで、動物に対して強気に接するというご意見は同感ですね。なめられたらあきまへん。
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