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元旦から月のものに見舞われ(こんなところで書くことじゃないですが;)初詣に行けなかったので、大人しく家でごろごろしておりました。ええ、呑気ですわ、ほんまに。 おかげさまでテレビ三昧でしたが、そのわりに『里見八犬伝』も『古畑』もがっつり見る気にならず録画中。 今朝の『スーパーモーニング』は流し見したのですが、カウコンは同じ場面ばっかりだしキンキコンは影も形もありませんでしたね。 だんだんと扱いがぞんざいになってますよ。明日は流してくれるんだろうか? 『スパモニ』はFコンの時がなかなか良い感じに流してくれて(初詣での長野くんと光ちゃんの話を剛さんが語ってる場面)、一番おいしい番組だと思ってたんですが、Gコンもアニバコンも他局とそう変わりなかったので、寂しく感じていたら今年はナシですか。 それとも元旦のニュースは明日なんでしょうかね? とりあえず明日はTBS以外、朝の番組は全部張っといてみましょうか。 お願い。歌はアラベスクを映して〜。 あれがもう一回見たいの〜。
もうツアー終わっちゃったから、ちょっと回想なんかしてみたいんですが、大阪に行ってからセットリストどおり曲を聴いてみたんですね。 何の感動も生まれてこない……! っていうか盛り上がらない。 ……当たり前ですね。ライブだし生バンドでアレンジされてるから楽しかったのであって、昔の音源のまま繋げて聴いても、あの空間が蘇る! なんて感慨が湧き上がってくるはずもない。 でも一曲一曲を聴いてると、その場面が思い起こされることもあって、そうするとほとんどの曲が「もっとよかったんだよ〜〜っ」と複雑な気分になるんですけどね。 ほんとに今回は選曲や構成にガツンッとくるものがなくて、映像的な記憶を呼び起こすのが大変なんですけど、歌声に関してはCDを聴いてると「こんなもんじゃなかった」と、だからって脳内で再生するのは難しいんですが、そう思えるほどよかったなぁと思いますね。 そんな中で何故、上記に書いた『アラベスク』が見たいのか。 うっすら残ってる記憶の中でCDの音源を聴くと断片が蘇ってくるからなんです。よっぽど自分にとってツボにきたんでしょうね。しかも歌声じゃなくて踊りが。振り付けが。衣装が。照明が(そこまで;)。 ほぼ双眼鏡でガン見だったのでピンポイントの記憶ばかりしかないので、全体像(MA、ダンサーさん含む)が見たいし全身像(指先から足先まで)も見たい(←オタクだな、ほんと;)。 その次は『ボニバタ』が見たい。 その次は『ナイリバ』(一回目の)。次は『SNOW!』(もちろん一回目)。その次は『ビロード』あたりかなぁ。 でももう一度聴きたい曲となると、やっぱり『雪白の月』。CDを聴く度に光一さんの歌唱がこんなもんじゃなかったと思って仕方ないですよ。光一さんもっと歌い込んでから録ればいいのに。まあレコーディングとライブじゃ環境がまったく違うわけだし、聴こえ方(音響とか)も違うわけだしね。同じようにはいきませんわな。
結局、何が言いたかったのかというと、HコンはMCが面白かったと(おおーい;)。 いやー、もしDVD出るなら各一枚に「大阪MC三日分」、「東京MC三日分」、「元旦コンライブ映像」の計三枚組というのはどうでっしゃろ?ってことでね。 これでHコンが集約された形になると思います。 もちろんMCは最低二時間は入れて!(それでも足りないはずだけど)。
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