| 2005年10月11日(火) |
らしすぎて力抜けた…。 |
本日の【どヤ】でかかったのは『恋涙』でした。 しょっぱな剛さんの声を聴いて、さらにその歌詞にバタリと倒れました。 詞も曲も作った人の特色がまんま出てますね。 彼ららしさのど真ん中を射抜かれて、魂飛び出るかと思いましたもん。 彼らの感性、感覚って古いのか新しいのか、よくわかりませんな。
この曲は1コーラスでも充分雰囲気は伝わりました。 一言でいうなら、“甘く爽やかな少女マンガ世界”。←悪い意味じゃないですよ。
あんまり感想を書かないように思っていたんですが、どうしても書きたくて仕方なかったので出てきました。 ものすごく聴きやすいんだけど、よくわからないこの脱力感(続・悪い意味じゃないですよ)を語りたかったのです。 でも、リピートしていたら少し慣れました……。
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