| 2004年07月22日(木) |
レポート風とマンガ風。 |
久しぶりに番組関連じゃないKinKi日記。 JUGEMがまだ正常に働きませんので、せめてこっちを更新しないとなと思いまして。 といってもキンキさんネタは剛さんがジャニウェブ更新したぐらいですか。
ああそうそう、【徹子の部屋】に二宮くんが出てたんですってね。母が「出とったよ〜」と楽しそうに話してくれました。 「嵐って仲ええんやってね。誕生日とかプレゼントあげたりするんやってよ」(そのネタは珍しくないよ、母。←いじわるな娘;)。 「あの子ってもう二十二とか三やの? (グループで)一番下の子が二十一とか言よったけど」(ニノと松潤がそうだよ)。 嵐に詳しくもないのに、知ったかぶってしまいました……。 【南くんの恋人】を見てることだし、知ってたら録っておいたのになーと、ちょっとションボリ。 このドラマのニノは可愛いし男前ですなあ。演技が自然だし役柄でちゃんとドラマが見れます(ドラマ自体のテンポは今ひとつなんだけど、ほのぼの感を出すためなのかな?)。
あ、脱線した。キンキネタ、キンキネタ。 本日の【どヤ】。 カンニングと席替えのくじ不正に、ひたすら反省していた光ちゃん。 誰でもやったことあるやろ、とか言ってましたが、私はしたことないんですよ(別にいい子ぶってるわけじゃなく)。 そう簡単にできる環境じゃなかったと思う。というのも聞いたことないから、誰かやってたとか(知らんだけか?)。特に中学の時は厳しかったので、光ちゃんが言ってたみたいなこと、通用しないだろうなきっと。席替えも先生に決められてたしな(昔ってねー、先生の権限が強かったから。……一体私はいくつや;)
ところで、タイトルの意味は、光一さんの『Show must go on』と剛さんの『Love Fighter』の文章形態の比較。 光一さんはレポート風というか、情報を発信しているという意味でネット上で記事を書く感じなんですよね。有り体に、でも簡潔に伝えたいことを明確に表しているというか、わかりやすいです。 そんな中でも、ちゃんと親しみ深い箇所があったりしますし、茶化してたりすると、照れくさいんやなと、顔がニヤけてしまいます。 反対に剛さんは、会話文みたいで、相手に話しかけるような文体なので、嬉しかったりするんだけど、文章というにはちょっと文法とか言葉の使い方がめちゃくちゃだったりするので、わけわからん時がある; 今回も読んだ途端、脱力して悶えました。最後の擬音(ではないか?)にはたまげた。 「一体誰に話しかけとんのっ!? ……嬉しいけど(爆)」
キンキキッズってすごいな。無意識に己の得意分野で悩殺してくれるんだから。確信犯だったら完全に敗北(後者が正解か?)。 ……剛さん、誰にでもあんな文面でメール送ってるのかなあ(心配。ぇ)。
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