| 2004年06月13日(日) |
堂本兄弟・・・加藤あい嬢。 |
映画の番宣が続きます(ミもフタもない;)。 前回に引き続き、今回も光一さんのピラっぷり、というかハイテンションを持続してらして、飛ばしまくってましたね。 最近どうしたのか、光一さん、『一問一答』でツッコミまくってますよね。茶々入れまくり。 剛さんは、以前より鷹揚に構えててリラックスしているように見えますが(単にダルいだけ?←失礼な;)、光一さんの暴走を何気に受け止めてる感じかな。 今回、加藤さんには申し訳ないが、ゲスト放置トークで面白かったです。
何たって光一さんが脱いだ!(ここは強調すべきよね)。
もともと私は二の腕フェチではないのですが、タンクトップだったおかげで、胸元もバッチリ見えたでしょう? あの大胸筋は素晴らしいvと思ったですよ! あの細い身体なのに、あそこまで鍛え上げられた肉体!(……しばし陶酔vv)。 いやはやすごい。ごめん剛さん、全然そっちに眼が行かなかった;(だって剛さん、その頃はまだ成果が出てなかったじゃない。由美ちゃんの軍配も光ちゃんに上がってたし)。
その次の『さりげない優しさ』。 こういう時、剛さんは抜け目ないから先手を取ってしまうのは仕方ない。さすがです。光一さんは普段から何気なくやってる人だと思うな。まったく気の利かない人には見えないもんね。
さて、何でか対決になってしまった、『魚と車(“うおとしゃ”と読んで)』ですが、私はどっちも好きだぞ(誰も聞いてないよ;)。 光一さんの場合、専門用語が多いから、それを理解しないと話しにならないもんね。この際、光一さんが発信源となって、コンはもちろん、雑誌でもラジオでもTVでもバンバンしゃべって(すでにしゃべりまくりだけど;)、世の女性に広めて行けばいいのよ。現にファンは興味を持ちつつあるんじゃないでしょうか。ね?(ムリヤリですか?;)。 ……どうも光一さんを擁護してばかりですが、剛さんは自身が乙女モードですからね、女性の関心(ファーストコンタクト)を惹きつけて当然な気がしないでもない。 それにしても、二人とも年末の公約どおり、『魚と車』ばっかりですな。他の話題も提供してくださいよ。けど、剛さんは釣りが高じて熱帯魚に行くとはなあ。同じ魚だけども、釣り師ってイコール熱帯魚になるもんですかね?(剛さんの場合、中々釣りに行けないせいで、家の中でも眺められる……これ以上追求しないほうがいいかな;)。
『ベストヒットたかみー』では、センバツ高校野球の行進曲がテーマでした。 私はもちろん“硝子の少年”憶えてましたよ。彼らも新聞にコメントを寄せてましたしね(うちは毎日新聞を購読中。センバツは毎日、夏の甲子園は朝日が主催)。 で、歌は“どんなときも”。 楽しみにしてたんだけどなあ(キンキが歌うと聞いて)。 いまいち、馴染まなかったですね。 槇原敬之の曲はポップ調で明るめだからかな。剛さんもシングルと同様に歌い方を工夫したんでしょうけど、個人的にはマッチしてなかったなあと思いました(例えば“Hungry Spider”とかなら……でもキーが高いな; それにテーマと関係ないし)。
もっともっとDDBで演奏して歌ってほしいなあ。 このメンバーだからこそできるアレンジで、オリジナルの雰囲気をぶち壊す勢いでやってみてほしいです。
来週はお休みで、その次のゲストが“少年隊”なのですね。 これはまた……盛り上がるでしょうけど、どこまで暴走するのか怖い気もします;
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