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Skin by Simple*junkie
「大きな古時計」解釈の論点
大きなのっぽの古時計〜おじいさんの時計〜♪
最近平井堅が歌ってますが、この歌について前々から疑問だったことがあります。

このおじいさんは天国に行ってしまったのかそれともまだ生きているのか。

あたしはおじいさん昇天説を提唱しています。
その心証形成に至る歌詞解釈の過程;

� 屬�じいさんの生まれた朝に買ってきた時計」
⇒おじいさんの誕生=時計の登場。

�◆嵒看�いつも動いてた」
⇒�,�ら考えておじいさんはもう百歳以上。

��「おじいさんと一緒にチクタクチクタク」
⇒ここでおじいさんの一生と時計の関連性を暗示。

�ぁ嶌�はもう動かないおじいさんの時計」
⇒(��より)時計の寿命が来た=おじいさんの寿命も・・・

強引?というか深読みしすぎかな?(笑)
でも歌のストーリー性を考えると、ただ時計が止まっただけというのはどうかな〜と思うんだけども。
ちなみに、あたしの頭の中で勝手に描いてるこの歌の背景は、
「亡くなったおじいさんの遺品を見てしんみりしている孫」。

誰か真相(?)を知ってる方教えてください。
(おじいさん生存説も大歓迎)
確かこの歌は2番、3番と歌詞がたくさんあったような気がするんだけど、
記憶違いかな?

でも、仮におじいさんが死んでいないとしても、そう長くは生きられないだろうから、どちらにしても優しい雰囲気の裏にちょっとした悲しさのある歌だな〜と思ったりもします<これも深読み?
2002年08月31日(土)