ひみつ日記
脳内漂流日誌もっと前もっと後


2017年06月18日(日) あのころの純粋な気持ちが思い出せない

なんか、原作読み返すと安室さんがふつうにかっこよくて、あれ…わたしなんかこの人のこと誤解してるかな…わたしの描く降谷さんとだいぶ違うぞ…どうしよう…ってなるんですけど、純黒見ると、いやそうでもないな…そんなすごいかけ離れてもいないな大丈夫だ…って安心するのはなんなんだろうな…声か声のせいなのか…。
あとなんとなく安室さんじゃなくて降谷さんばっかり描いてしまうのは、初めて見た降谷さんが純黒のスーツ着たど真ん中降谷さんたる降谷さんだったせいだと最近気付いた…出会ったときから降谷さんは降谷さんだった…今日の日記だけで何回降谷さんって言ってるんだ…。
この気持ち悪い感じがこの日記のデフォルトなのでみなさん覚悟してくださいね…。

以下、いただいた回復呪文のお返事です。

⚫あや様
ようこそいらっしゃいませ…!こんなとっちらかったサイトにまで足を運んでいただき恐縮です…。
そして優しいお言葉にとても勇気づけられました…重ね重ねありがとうございます…。やはりサイトがかつてホームページと称され、掲示板とかいうコミュニケーションツールが一般的だった時代を知っている昔気質としては、自分の領地でひっそり作品を描き散らしている方が落ち着きます…。
作品にもあったかいお言葉ありがとうございます!降コと工藤の話はあともう1話まとめを残してるので、きっちり着地をきめたいです。赤灰ももうひとつ描きたい話があるので、そっちも降コ萌えの隙を見ながら手をつけていきたいと思います。
その際はまた読んでやっていただければ幸いです!

トップからホイミ送ってくださった方も、どうもありがとうございました。
元気と気合いが注入されました…!


津島 |MAIL