ひみつ日記
脳内漂流日誌|もっと前|もっと後
| 2013年12月23日(月) |
現実ではあんなに接触面のすくないふたりなのに |
妄想となると一転かならずエロが入るのはなんでなのか。
なんかいつも嵐のばんぐみ感想ばかりでもつまんないと思うので、たまには妄想でも書き綴ってみます(大差ない) ちなみに、昔のじゅんしょ(蜜月期)については、あちこちでいろんな情報を聞きかじってはいるものの、実際にこの目で見たことはない、というネックを承知で好き勝手述べています。そういうの許せん!てかたはご遠慮ください(なまものってなんかめんどくさいですよねそういうとこ) あと下世話なはなしもこういう主旨のサイトなんでさらっと出てきますけどそのへんもご了承ください…。
今回、なにをテーマにしていきたいかというと、 「童貞捨てた日の夜に翔くんのうちに泊まりに来て翔くんのベッドにもぐりこんでその旨報告するJ」です。 自分でやっといてなんだけどほぼ出オチだなこれ…。
しょおくんおれきょうはじめてえっちしたの。きんちょうしたけどうまくできたみたい。ほめられた。さいしょのほうわけわかんなかったけどとちゅうからなんかしょうくんのことばっかかんがえてた。しょおくんもこういうのしたのかなとか。きもちよかったのかなとか。そしたらなんかおれもすごいきもちよくなって。そのあととかもずっとしょおくんのことかんがえてて。どうしてもあいたくなって。だからきちゃった。ごめんねしょおくん。だいすき。
みたいなしょうげきのこくはくを深夜ベッドの中でうしろからハグされながら(ついでにやたら身体を擦り付けられながら)聞かされるさくらいしょうさん(きょうふたいけん)
でもこれ17・8の血気盛んな翔さんだったら迷わず0.1秒でベッドからJを蹴りだしてると思うので、エロ展開にもっていくためには翔さんの中身だけ現在の翔さんになっていただかなくてはなりません…朝目が覚めたら17歳の俺でした的な世界不思議発見。 あっ現在じゃなくても氷河期ピーク過ぎてちょっとJとぎこちない関係になってるあたりの翔さんでもいい。むしろそのほうがいい。 そしたらなついてくる15歳くらいのJに思い切った抵抗とかできないはずだから(さいてい) 拒絶しようとするとどうしても氷河期のツンJが脳裏をかすめる翔さん。ツンJという名のトラウマ。 きっ、キスくらいなら…触るくらいなら…とどんどんハードル下がって最終的にアッー!なことになってしまったらいい。っていいわけないわ未来変わる。
というとこまで考えたんですが、Jの筆おろしが13歳くらいだという情報によりうっかり妄想が根底からくつがえされる事態に…それどこ情報?どこ情報よー? 13歳じゃあなあ…いやショタ攻め好きとしてはますますおいしいんですが、まず翔さんちに泊まりにいけるほど仲良くなってない気がするしなあ…。 なんというか、ひじょーに残念です(わたしのあたま含め)
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