ひみつ日記
脳内漂流日誌|もっと前|もっと後
| 2012年09月19日(水) |
モンスター、このわたしの可愛いひと |
ウィキ見にいったらやっぱりバナー博士(ハルク)の演技は映画批評でのきなみ高評価をもらってるらしくああやっぱりね〜と深く深く納得しました…スターク社長(アイアンマン)はキャップと対立したりしてたから映画全体で見れば本当はメインはこのふたりだったのかもしれないけど、見終わってみればなんか主に印象に残ってるのは社長と博士の存在感なんですよね…。 アイアンマンはまた続編みたいなのやるらしいので、お持ち帰りした以上は博士もちょこっと出してくださいよ社長…と念じてみる…。
思うんですけど、社長も博士も友達らしい友達っていなそうですよね…いやそもそも原作をよく知らないんですけど…でも社長はあの性格だし、博士はハルク化するようになってからひっそり人目を忍んで暮らしてるぽいではないですか…そんなわけなので友達としての付き合い方とかがふたりともよくわかってないとたいへん萌えであるな…と思います…。 社長とかはもともと気に入ったらガンガンいくタイプのひとなので、博士がいつまでも遠慮がち(どこまで相手に甘えていいかわからない)なのがちょっとさびしいような気持ちになったりする…そんで夜な夜な恋人さんに愚痴ったりしてるといいよ…これが恋愛だったらむしろそっちのが簡単なのにな!なあどうしたらいいと思う?みたいな…かわいいじゃないか…でもこれじゃホモにならないな…(落とし穴)
その天才的頭脳をフル回転させたあげくちょっとオーバーヒート気味になった社長に突然、よし俺の胸にとびこんでこい!て言われて混乱のきわみで立ち尽くす博士とかがちょう見たいです。
チルド室から拍手たくさんありがとうございます! めっちゃ連打してくださった方もいらして、うれしすぎてぶるぶるしました…おまけの絵とかそういう凝ったものがなにもなくて申し訳ないです…!
そして回復呪文ありがとうございます…!
●りんこさま
こんばんは!なんかホームズは萌えれば萌えるほど深みにはまってどんどんおかしな方向へ妄想が一人歩きしていきます…どうしたら…。 晩年のドイル先生の前ではホームズの話は一切禁止(略してホム禁)だったそうです…家族がうっかりホームズの名を口にしようものなら「彼の話はするな!私はあいつを憎んでいる!」と激しく怒ったとか…なんか同人誌みたいなエピソードだ…とそれを知ったとき思ったのでした(全方向にくまなく失礼な感想) あと、チルド室は本館からであれば隠してないのですぐ行けます…ギャラリーのステージからTV/MOVIEのコーナーです…しかし一応軽くパスワード制になっております…。 ヅカ銀英、トリューニヒトまで出るのか!そして歌うのか!と次々に明かされる驚きの事実に動揺がかくせません…ちょっ…やめてヤン提督をまきこまないで…!(トリューニヒトはもう存分にやればいいです)(冷めた瞳で) オーベルシュタインが犬連れてるかも気になりますが、その犬ははたして人間が演じるのかどうかも気になります…。 お言葉、ありがとうございました!!
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