ひみつ日記
脳内漂流日誌|もっと前|もっと後
| 2012年06月16日(土) |
会いたいときに君はここにいない |
げんたろうにチューって言わせたいとか言ってたら修学旅行回のすぐ後の回でまんまとチューって言ってたのでひっくりかえりました…公式ェ…。
最近、流星は顔のかわいい攻だなという認識を持つようになりました。キバの渡くんと同じ匂いがする。 同人的にはサイトさんをいろいろ見て回った結果、最終的にやっぱり流賢がいちばん面白そうだという結論にたどりつき、またこのルートかよ!と我ながら失笑をおさえきれない。まじばっかじゃないの!ダブルでさんざん苦労したくせに学習しないとか!(セルフ嘲笑) 万一ラスト5話くらいでユウキと流星が急接近してめでたく結婚なんていうミラクル展開がきたとしてもせめて余裕で笑って流せるくらいの心の距離をとっておこうと思います。もう深入りしない。
いつも妄想ばっかではなんなのでリアル世界であったことでもお話しましょうか。 燻製づくりが趣味の父はお中元やお歳暮やらの贈答期になるとあちこちに自作の燻製を配り歩くのですが、先日、いつももらいっぱなしじゃ悪いからという理由で知り合いの方から燻製の材料をいただきました。 新鮮そのものな生きたイノシシを。 うり坊とかいうかわいいものではなく本気で大人のイノシシだったので、父がツテを死に物狂いで探して電話をかけまくり、我が家には10時間も滞在することなく無事奇特な動物好きさんのところにもらわれていったようです。 ようです、というのはすべて私が仕事に行ってる間に起こったことだからです。 せめて24時間滞在してくれていたらと今たいへん残念な思いでいっぱいです。
チルド室からホイミおくってくださった方、ありがとうございます! お気に召していただけるものがひとつでもありましたら幸いです…。
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