ひみつ日記
脳内漂流日誌|もっと前|もっと後
| 2011年12月05日(月) |
いつかそこで会えたら |
某I川さんとこのTOP小話がここ数日で、あぶ刑事(タカ&ユージ)→碁(ヒカル佐為)→銀英(ヤン金)と萌えの連続投下がされていて、おお…これが世にいう俺得というやつか…ときもちわるく悶えています…もだっ。
やっぱりヤン金INヴァルハラはドリームですよね!(私信)
なにしろ現実世界においては、何度も戦火を交えつつも実際に対面したのは一回だけというふたりなので…もしもっとたくさん会話する機会があったとしたらどんな関係を築けていたのだろうかと期待と妄想はとどまるところをしりません…そういう意味で二回目の会見の実現というヤン金ルートの可能性をぶっつぶしてくれた地球教徒とやらはいくら恨んでも恨みたりません…心底殲滅したい。
原作を見返せば見返すほどヤン提督が好みの攻で困ってしまう…。 一本だけ描いた幼児化皇帝とヤン提督の話の続きも妄想はしてるんですがなかなか形にする気力がなく頓挫したままに…。 ていうか幼児化皇帝と赤毛の人とヤン提督はなんとなくなりゆき(主に皇帝の意向)でそのうちいっしょに暮らすようになるといいんじゃないかな…幼児の皇帝を間において赤毛とヤン提督の間にただようびみょうな空気(険悪ではなく遠慮とか困惑とかそのたぐいの)…ぎこちないながらも少しずつ軌道に乗っていくきみょうな共同生活…。 ヤン提督と赤毛はご近所の人たちからホモのふうふだと思われてることをなんかの拍子で知って愕然としたらいいと思います。(注:そんな事実はありません)
回復呪文ありがとうございます!
●ハリウッド版ホームズ、そんなにも・・・!のかた
ええ…ほんとうにびっくりしました…ずいぶん前に見てたKさんが「(グラナダ版の)記憶が汚された」と言っていた意味がよくわかりました…見終わった後すぐさまグラナダ版をデッキにセットして再生しました…そうせずにはいられなかった私を誰が責められるでしょう…! 私の萌えの範囲が狭いせいもあるんでしょうが、ホームズもののパスティーシュってほんと地雷だらけでうかつに手が出せないです…とくに漫画は…。 グラナダのホームズシリーズというパスティーシュの最高峰に早いうちに出会っていたことはほんとうに僥倖であったと思います。それに関してはNHKにたいへん感謝しています。そのかつての恩義のおかげで受信料を払うことにもそれほど疑問を感じずにすんでいます。 タイバニ、映画化にむけての再放送の可能性…そうかそれには気がついていませんでした…!私もぜひ全力で録画スタンバイしてその日を待ちたい所存です。 お言葉、どうもありがとうございました!
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