ひみつ日記
脳内漂流日誌もっと前もっと後


2011年08月20日(土) いまのとこは見てるだけで充分なんですが

雲雀さんがかわいくてかっこよくて胸が苦しいです。原因の半分は夕飯の食べ過ぎです。
中学生の雲雀さんにはわたしの攻のずたぼろ萌えの心の琴線ががんがんかき鳴らされっぱなしです。馬は走っているときが一番うつくしいように、雲雀さんは戦っているときがいちばん輝いているとおもいます。
しかしそれとはまた別に小動物に優しく「怖がらないで。球針態だよ、ロール」とか言っちゃう雲雀さんもまた天をつく勢いで萌えることは否定できない。なにそれエロい。10年後につながる可能性を垣間見た気分です。

けっこう以前からなんですが、DOESの「僕達の季節」を聴くたびになんとなく、あ…雲雀さん…と思います。
どこがどうというわけではないんですがなんとなく。銀魂の映画のEDだってこともわかってるんですが。なんとなく。
あくまでイメージの話です。

これもけっこう以前に知った知識なんですが、みなさん猫の交尾というのをご存じでしょうか。
にゃんこってあんなかわいい見た目してけっこう交尾はえげつないらしいのです。
オスは、受…じゃなくてメスにゃんこの首に噛みついて押さえつけ逃げられないようにしてコトをいたすのですが、攻…じゃなくてオスのちんこにはトゲが生えているので抜くときにメスはものすごい痛いらしいのです。ごく自然体でSMです。
しかもこれにより交尾後のメスの発情を抑制して他のオスとの交尾を阻止し、さらに受精率はほぼ100パーセントとか。
それを聞いたときもやっぱりなんとなく、あ…雲雀さん…と思ったものでした。
あくまでイメージの話です。

まあ中学生雲雀さんは猫よりももっと大型の獣の仔ってイメージですが。だがあくまで猫科は譲らない。

ちなみに骸のテーマソングとかはまったく思い当たりません。
イメージする動物とかもありません。あいつもうパイナップルでいいよ。


津島 |MAIL